宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

手ぶくろを買いに」 じいじ・ばあばの声

手ぶくろを買いに 作:新美 南吉
絵:どい かや
出版社:あすなろ書房 あすなろ書房の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2018年01月
ISBN:9784751528372
評価スコア 4.6
評価ランキング 3,470
みんなの声 総数 4
「手ぶくろを買いに」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 愛らしい親子

    全ページお試し読みで読みました。
    名作なので、色々な絵本で読んだような気がしますが
    あらためて読み始めると、文章のあたたかさ、やわらかさに
    また、のめりこむように読んでしまいます。
    どいかやさんの挿絵が、素晴らしく、文章の合間に何度も
    かあさんぎつねとこぎつねの表情が気になって見ます。
    なんて愛らしい親子でしょうね。
    どうぶつの悲しいお話はつらいですが、
    このお話はハラハラする部分はあるものの、
    ハッピーエンドなのがありがたいです。

    掲載日:2018/04/16

    参考になりました
    感謝
    0
  • 新美南吉

    去年、新美南吉記念館を訪れた時は、イラストが”どいかや”さんのは、記念館には置いてなかったのは、今年1月の発売なので納得しました。”どいかや”さんのイラストは、優しくてとても愛らしく描かれています。勿論他の絵本もですが、お母さんきつねの子狐を心配する気持ちは、切ないほどに伝わってきておかあさんっていいなあと思いました。

    掲載日:2018/04/16

    参考になりました
    感謝
    0

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / ねないこ だれだ / がたん ごとん がたん ごとん

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



細田守監督&tupera tuperaさん対談インタビュー

みんなの声(4人)

絵本の評価(4.6)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット