宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

そらから ふるもの なんだっけ?」 その他の方の声

そらから ふるもの なんだっけ? 文・絵:岩田 明子
出版社:大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2018年05月15日
ISBN:9784477031149
評価スコア 4.38
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  • かみなりちゃんは おとうさんのようになりたいと   太鼓をたたきましたが・・・・・

    まめ  こめ  かめ さめ あめ・・・・ 言葉あそびのかわいい絵本です

    そらから  さめがふってきたら 驚きですね

    まめや こめは みんなが 入れ物やらかさで うけているのは
    納得です

    おとうさんのかみなりは さすがに 強そうです
    そして 子は どもに 教えてあげるんですよ

    子どもは 父親にあこがれてるのが 微笑ましいな〜

    とうちゃんは やっぱり すごいなぁ   

    こう子どもが言ってくれたら 父親冥利につきますね

    投稿日:2019/04/03

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  • まめ?こめ!?

    まめ、こめ、さめ・・・
    ふた文字で、「め」が付くものって、こんなにあるんだー!と、感心してしまいました。
    あめ、と、ことばは似ているけれど全然違うものが、次々と空から降ってくるところが面白かったです。親戚の子に、読み聞かせてみたい、とっても楽しいおはなしでした。

    投稿日:2018/08/31

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