まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

サッカク探偵団 3 なぞの影ぼうし自信を持っておすすめしたい みんなの声

サッカク探偵団 3 なぞの影ぼうし 文:藤江 じゅん
絵:ヨシタケシンスケ
出版社:株式会社KADOKAWA メディアファクトリー
本体価格:\850+税
発行日:2016年07月
ISBN:9784041037911
評価スコア 4
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  • 今度は影絵のイベントで事件発生

    • てんぐざるさん
    • 50代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子22歳、女の子17歳

    小学4年生の主人公カケルとその仲間は「サッカク探偵団」結成しています。
    今回使われている錯覚は「シェパードの錯視」(近くのものは大きく、遠くのものは小さく見えるはずだとみてしまう脳が見せる錯覚)や、
    「きらめき格子錯覚」・「ヘルマンの格子錯覚」(白いところに黒い点が見える不思議な錯覚)など、
    また、カケルのお母さんの仕事上の問題をうまく使った「オオウチ錯視」・「ログビネンコ錯視」もあります。
    それぞれ絵図付きで説明が載っているので、
    読み手が実際その「錯覚」「錯視」を体験できるようになっています。
    (これは読みながら実際その図を見てやってみるとさらに面白いんです)

    毎回のことですが、ストーリーはテンポよく大変読みやすいです。謎解きが好きな子どもたちには特におすすめです。

    投稿日:2018/02/05

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