宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

もぐらはすごい」 ママの声

もぐらはすごい 作:アヤ井 アキコ
監修:川田 伸一郎
出版社:アリス館 アリス館の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2018年05月18日
ISBN:9784752008378
評価スコア 4.71
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  • 令和元年度読書感想文コンクール低学年の部の課題図書になっていたため子供に読んでみました。正直、私はもぐらに興味がなかったので、初めは期待していなかったのですが、とにかく面白かったです。もぐらには縄張りがあること、もぐらのとても小さい手でどうして土を掘れるのかということ、地中にはもぐらが生活する上でいろいろな部屋があること・・・他にもいろいろなもぐらの不思議について知ることができました。どのページを読んでも「へえー!」と感心することばかり。お子さんはもちろん、大人が読んでも十分に楽しめる本です。

    投稿日:2019/06/21

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  • 興味深い内容でした

    イラストはどちらかというと可愛い感じがするのですが、内容は本格的。
    もぐらの生態がとても分かりやすく紹介されています。
    もぐらの穴の掘り方や住処の大きさ、こうやって見ると面白いですね。
    子供も興味をひかれて、自分で読み切り、大満足の一冊でした。

    投稿日:2019/02/08

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