まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

ちいさなエリオット ひとりじゃないよ」 じいじ・ばあばの声

ちいさなエリオット ひとりじゃないよ 作:マイク・クラトウ
訳:福本 友美子
出版社:マイクロマガジン社 マイクロマガジン社の特集ページがあります!
本体価格:\1,700+税
発行日:2018年09月14日
ISBN:9784896378245
評価スコア 4.47
評価ランキング 8,624
みんなの声 総数 35
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  • 優しく声をかけたいね

    全頁試し読みで読みました。仲良しのねずみくんが家族にあいに行ってしまうと自分は、一人ぼっちだと思ってしまうエリオットの気持ちが痛いほど伝わってきました。家族連れを羨ましく思って、暗い映画館で泣いてしまう行動にも理解できます。ねずみのおばあさんのように私も勇気を出して、優しく声をかけれる人になりたいと思いました。本当は、きっと誰でもが心配してくれる人は必ずいるはずだと思いました。

    投稿日:2018/09/25

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  • 家族について

    全ページお試し読みで読みました。
    シリーズの1で、エリオットには、ねずみくんというかけがえのない友達ができましたが、そのねずみくんのおでかけで、
    水玉ぞうさんは、家族について色々かんがえてしまいました。
    街の通りでも、家族の仲良い様子が目について、映画館で泣いてしまうところは、本当に切ないです。
    でも、さびしい雪景色から一転、大家族と一緒に過ごす、あたたかな風景がとても心地よいです。
    前作と同じく、NYのちょっと古風な風景が楽しいです。

    投稿日:2018/09/24

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