宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

エレーナのセレナーデ 」 パパの声

エレーナのセレナーデ 作:キャンベル・ギースリン
絵:アナ・ファン
訳:小島 希里
出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2004年
ISBN:9784776400769
評価スコア 4.6
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みんなの声 総数 4
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  • エレーナの夢

    エレーナが憧れのガラス吹きになるまでの道のりが、ファンタスティックに描かれています。
    女性はガラス吹きにはなれないという、父親の固定観念を打ち壊すまでの道のりは長かったけれど、エレーナの才能の開花が見事です。
    不思議な感覚の絵が、お話の彩りを盛り上げています。
    エレーナが奏でた曲の数々がわかったら、もっと楽しめたのにと思います。

    投稿日:2019/03/27

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  • 元気いっぱいの女の子

    • はしのさん
    • 40代
    • パパ
    • 神奈川県
    • 男の子11歳、女の子9歳

    お父さんのようなガラス吹きになりたいエレーナ。しかし、お父さんは、エレーナが女の子だという理由でガラス吹きになることを許してくれません。そこでエレーナは男の子のふりをし、修業の旅に出ます。
    この物語には、この人の絵しかない、というくらいアナ・フアンが独自の世界を描かれています。元気いっぱいの主人公エレーナの姿が生き生きとしていて、読んでいて元気がわいてくる絵本です。

    投稿日:2006/11/25

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