宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

魔女のいじわるラムネ」 みんなの声

魔女のいじわるラムネ 文:草野 あきこ
絵:ひがし ちから
出版社:PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2019年09月18日
ISBN:9784569788920
評価スコア 4
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  • ガンバレ、ワタルくん

    前回の「のろいアメ」と似たような展開だなぁと思いながら読んでいたのですが、意地悪だと思っていたワタル君が、不器用なだけで、実は優しい気持ちも持っていたと分かり、思わずウルッと来ました。
    私の息子も、幼稚園の頃はお友達との距離感がうまく掴めず、意地悪をしたと相手から誤解をされてしまい、しょげている事があったっけ。
    トモヤ君はワタル君の優しさに気づくことが出来ましたが、人には二面性があるという事に気づくのは、小学生にとってはなかなか難しいもの。全国のワタル君にエールを送りたい気分になりました。

    投稿日:2019/10/04

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