宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

たまごにいちゃんふつうだと思う みんなの声

たまごにいちゃん 作・絵:あきやま ただし
出版社:鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2001年09月
ISBN:9784790250708
評価スコア 4.72
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  • 子どもが気に入れば読みますが・・。

    • ぼんぬさん
    • 40代
    • ママ
    • 北海道
    • 女の子2歳

    たまごが成長すると、ひよこになって、ニワトリに成長するという成長段階が伝わる1冊ですが、2歳の子にはまだ理解できなかった様子です。それでも何か得てくれていたら良いですが・・。
    まだまだ赤ちゃんのままでいたいという想いは、兄弟ができた子が抱く思いかもしれません。この絵本はシリーズではありますが、親子ともにあまりこの絵本の絵が好みではなかったため、また読みたいとまでは思いませんでした。作者さんごめんなさい。

    投稿日:2018/08/27

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  • なんでたまごが良いのかな

    年中さんになり、壁で身長を測っては大きくなるのを楽しみにしている4歳の息子には、いつまでもたまごでいたいというたまごにいちゃんの気持ちがちょっと理解出来ないよう。「なんでたまごの方が良いのかなぁ」と不思議そうにしていました。
    でもたまごにいちゃんがうさぎの耳や、牛の鼻に入っている場面は面白いらしく兄妹揃って笑っています。
    それにしてもたまごにいちゃん、たまごの中は既にニワトリだったなんて!随分長い間たまごに入ってたのね。

    投稿日:2016/04/18

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