キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2 キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2
作: 角野 栄子 画: 佐竹 美保  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

ぽんぽんポコポコ」 みんなの声

ぽんぽんポコポコ 作・絵:長谷川 義史
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\850+税
発行日:2007年01月
ISBN:9784323039022
評価スコア 4.39
評価ランキング 10,542
みんなの声 総数 68
  • この絵本のレビューを書く

並び替え

68件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ
  • いやされます

    • けいご!さん
    • 40代
    • ママ
    • 福岡県
    • 女の子13歳、男の子10歳

    だれのおなかかな?ってあてっこしながらページをめくる、楽しい赤ちゃん絵本です。
    ぽんぽんというひびきをどの動物にも使っていますが、動物によって読み方を変えることで、読んでもらっている子どもたちの感じるおもしろさが増す気がします。
    ぽんぽんってひびきがとっても優しくて心地よいです。そして、長谷川さんの描く動物たちは、赤ちゃん、お父さん、お母さんの動きや表情が読む私たちの心をやんわりあたためてくれます。いやされますね。
    赤ちゃんへ読んであげる絵本だと思いますが、これは、子育てをしている私たちも読むべき絵本なんじゃないかなって思いました。

    投稿日:2013/04/06

    参考になりました
    感謝
    1
  • 韻を楽しんで

    タイトルの通り「ぽんぽんポコポコ」という言葉が続くお話です。韻を踏みながらリズミカルに言葉が続き、小さい子供にはそれが楽しいみたいです。また、読む時に絵本の中と同じようにお腹を叩きながら読んでいたら、この絵本を読む時は自分からお腹を叩くように。動作をつけながら親子で楽しめば、2倍楽しめると思います。

    投稿日:2018/11/16

    参考になりました
    感謝
    0
  • 絵がたのしい

    ねこの絵、たぬきの絵、つぎつぎと動物の絵が
    でてきます。
    ぽんぽんポコポコ お腹をたたく繰り返しのリズミカルな擬音語
    どうぶつによって おおきくなったりちいさくなったり。
    くったくのないどうぶつの表情が好きです。
    最後はにんげんの赤ちゃんとお父さんとお母さん。
    やさしい雰囲気のあかちゃん絵本です。

    投稿日:2018/03/03

    参考になりました
    感謝
    0
  • 全ページためしよみで、読ませていただきました。
    だれが、お腹をたたいているのかな?クイズ形式の絵本です。
    言葉は、ぽんぽん と ぽんぽん ぽこぽこ ぽんぽn ぽこぽこ の繰り返しのみです。でも、とっても楽しい。また最後がいいですね。

    投稿日:2018/01/25

    参考になりました
    感謝
    0
  • あてっこしながら楽しんでいました

    • みっとーさん
    • 30代
    • ママ
    • 滋賀県
    • 男の子6歳、女の子4歳

    ぽんぽんポコポコ ぽんぽんポコポコ リズムよくお腹をたたく動物たちがかわいい。
    おなかと手をヒントに、なんの動物かをあてるあてっこ遊びを子どもは喜んでいました。
    最後に、お母さんの手がベビーのおなかをぽんぽんとするのが、なんだかあったかくて、この本を読んだ後甘えてきました。

    投稿日:2017/07/11

    参考になりました
    感謝
    0
  • リズミカルでかわいい

    • じっこさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 女の子5歳、男の子1歳

    ぽんぽんってとてもかわいい響きですよね。赤ちゃんも好きだと思います。動物たちの優しくてかわいらしい絵もいいですね。最後に赤ちゃんが出てきますが、赤ちゃんのおなかってとってもかわいいから、癒されますよね。ないないして終わるところも好きです。

    投稿日:2017/02/11

    参考になりました
    感謝
    0
  • 響きが心地良いです。

    動物が、「ぽんぽんポコポコ」とお腹をたたく絵本です。
    言葉はほぼ「ぽんぽんポコポコ」のみ。
    これが耳に残るみたいで、3回も読めば1歳8ヶ月の娘はすっかり覚えて、「ぽんぽん」と言いながら絵本を持ってくるようになりました。
    我が家ではお腹のことを「ぽんぽん」とは教えていないのですが、娘がお腹をたたきながら聞いていることにびっくり。
    絵も素朴でかわいいです。

    投稿日:2017/01/13

    参考になりました
    感謝
    0
  • 子どもが赤ちゃんの時に読みました。だれのおなかかな〜??と想像し、ページをめくると現れた動物がぽんぽんぽこぽこします。
    絵もかわいいですが、それをまねっこしようとする我が子がとてもかわいく見えました。
    現れる動物によって、字体が変えられているところも面白く、読み方によって雰囲気を変えられます。
    字が読めるようになったら、そんなところにも魅力を感じてほしいなと思いました。
    ラストもおかあさんにぽんぽんをないないしてもらい、温かい気分になれました^^

    投稿日:2016/06/25

    参考になりました
    感謝
    0
  • 手遊びうたのように

    保育園で教えてもらう手遊びうたが大好きなので、動きのある絵本を探していました。お母さんだけでなくお父さんが出てくるので、夫もすすんで読み聞かせをするようになった1冊です。

    娘の場合、気に入りすぎて人前でおなかを出してしまうのが難点でしたが楽しくておすすめです。

    投稿日:2015/10/28

    参考になりました
    感謝
    0
  • おなかポコポコ

    ネコ、たぬき、ゴリラ、カエルがぽんぽんお腹をポコポコ。
    最後はお父さんが赤ちゃんのお腹をぽんぽんして、お母さんにナイナイしてもらうというオチ。
    3歳の娘は喜んでお腹を出してポンポンしています。
    冬にやられると寒そうなので夏にオススメの絵本です(笑)

    投稿日:2015/09/12

    参考になりました
    感謝
    0

68件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / おつきさまこんばんは / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / ねないこ だれだ / がたん ごとん がたん ごとん / ちいさなあなたへ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • うさぎのおうち
    うさぎのおうち
    作:マーガレット・ワイズ・ブラウン 絵:ガース・ウィリアムズ 訳:松井るり子 出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
    じぶんの居場所をみつける子うさぎ。


『鹿踊りのはじまり』(「宮沢賢治の絵本」シリーズ)ミロコマチコさんインタビュー

みんなの声(68人)

絵本の評価(4.39)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット