宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぽんぽんポコポコ」 じいじ・ばあばの声

ぽんぽんポコポコ 作・絵:長谷川 義史
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\850+税
発行日:2007年01月
ISBN:9784323039022
評価スコア 4.39
評価ランキング 10,555
みんなの声 総数 68
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  • 絵がたのしい

    ねこの絵、たぬきの絵、つぎつぎと動物の絵が
    でてきます。
    ぽんぽんポコポコ お腹をたたく繰り返しのリズミカルな擬音語
    どうぶつによって おおきくなったりちいさくなったり。
    くったくのないどうぶつの表情が好きです。
    最後はにんげんの赤ちゃんとお父さんとお母さん。
    やさしい雰囲気のあかちゃん絵本です。

    投稿日:2018/03/03

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  • おなかだしまくります。

    ぽんぽんポコポコといろんなどうぶつがおなかをポコポコたたきます。長谷川さんのどうぶつはどうしてこんなにええの〜!長谷川さんだいすきっすぅ!一昔前のおとうさんおかあさん風がなつかしくていい!今時のママパパじゃなく。ぽんぽんポコポコにあわせて腹だしまくりでたたきまくるわが孫でありました。なかなかぽんぽんないないしてくれませんでした。

    投稿日:2011/05/11

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  • ぽこぽん ぽこぽん

    ずっと前から、「ぽこぽん ぽこぽん」って言うとお腹とたたく孫なので、当然この絵本も喜びました。動物の絵もかわいいですが、「ぽんぽん ポコポコ ぽんぽん ポコポコ」がお気に入りで喜んでお腹をたたきます。あかちゃんとおとうさん、おかあさんのふれあいもとても愛情があっていいです。さすが、おかあさん「ポンポン ないない」です。

    投稿日:2008/11/07

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