まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

こっそり どこかになかなかよいと思う みんなの声

こっそり どこかに 作・絵:軽部武宏
出版社:長崎出版
本体価格:\1,500+税
発行日:2006年06月
ISBN:9784860951108
評価スコア 4.4
評価ランキング 10,715
みんなの声 総数 9
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  • 読み聞かせに・・・

    • けんさん
    • 40代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子17歳、女の子10歳

    小学校で読み聞かせしてます。図書館司書をしてる仲間が、夏企画として借りてきました。結局他の物を読むことにはなってしまいましたが、来年使おう、と話してます。軽部さん、いいですね。今、「ちょうつがいきいきい」探してます。なかなか図書館になくて…リクエストしようかしら?
    因みに、今年は「いるのいないの」に、なりました。

    投稿日:2015/07/17

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  • おばけ時間

    • ぜんママさん
    • 30代
    • ママ
    • 広島県
    • 男の子9歳、女の子7歳

    娘は最初から「怖い」の一言です。
    確かに表紙からして怪しい。紫色の空、黒い町。
    黄色いカッパの男の子が不気味に浮かび上がっているんですもの。しかも手がないの!
    もちろん!中身も妖怪?だらけ。
    これは過去か未来か?男の子は何を伝えたいのか・・・。
    ず〜っと怖いんだけど、何回も読むうち、最後の一言から想像してみると、
    もしかして 黄昏から夜だけしか外へでれない、物に宿っているいい妖怪かも?と思える。
    子供は怖いだけかもしれないけれど、
    もしかしたら黄昏から夜にもう1つの世界がこの人間界にあり、
    この殺伐とした世の中の悪いものを見つめているのかも?

    投稿日:2007/02/20

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