もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!

おべんとうのあぶないえんそくなかなかよいと思う みんなの声

おべんとうのあぶないえんそく 作・絵:矢玉 四郎
出版社:教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!
本体価格:\950+税
発行日:2000年
ISBN:9784774604794
評価スコア 4
評価ランキング 22,695
みんなの声 総数 8
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  • 遠足

    食べ物絵本が好きなのでこの絵本を選びました。いろいろなものが登場するので娘もテンションが高く聞くことが出来ました。特におにぎりや海苔巻きになると”あ!”ととても嬉しがっていました。仕掛け絵本もとても興味を持ったらしく楽しんでいました。こんな遠足はなかなかないだろうなー!と楽しく読めました。

    投稿日:2010/09/30

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  • よくぞ無事で!!

    娘が2歳の頃に図書館で借りました。
    楽しいはずの遠足が、困難続きっていうのは、
    テーマとしてはどうなんだろう?とは思ったのですが、
    「絵が面白い」+「仕掛け絵本」なので、借りてみました。
    反応は、良かったです☆
    乗り物も好きなので、色々出てくるのは楽しいようす。
    しかし、派手な遠足ですよ〜(驚☆)
    ほんとうなら、大惨事です(笑)
    そして娘は、どうもイナリの姿が納得できないらしく、
    『これなに??』と読むたびに聞いてました(苦笑)

    投稿日:2010/09/29

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  • ふしぎでおもしろくて

    • けいご!さん
    • 30代
    • ママ
    • 福岡県
    • 女の子9歳、男の子5歳

    なんだかわけわからないと9歳の娘。しかけがあっておもしろい!と5歳の息子。というわけで、就学前のお子様向きではないかな?と思いました。
    お弁当箱におさまるはずのなかみが、自ら遠足に行くこと自体、あぶない!でも、さらにお弁当たちには、さまざまな危険がふりかかります。
    ページをめくるしかけがいっぱいあって、息子はめくるのに一生懸命でした。
    最後の場面は、ハッピーエンドというのか、お弁当たちが食べているものは。。。これでいいのだろうか?という疑問が、私には残ったんですけど。楽しく終わればそれでいいか!という気持ちで読み終わるのがイチバンだと思いました。

    投稿日:2008/08/29

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