宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

りんごがたべたいねずみくんふつうだと思う みんなの声

りんごがたべたいねずみくん 作:なかえ よしを
絵:上野 紀子
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:1975年05月
ISBN:9784591004739
評価スコア 4.55
評価ランキング 5,053
みんなの声 総数 86
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  • アシカを勉強してから・・

    • エマリンさん
    • 30代
    • ママ
    • 大阪府
    • 女の子2歳、女の子1歳

    鳥は飛べる、サルは木に登れる、キリンは高いところに口を持っていける、などそれぞれの特性が理解できて絵を見ながら、「ぴょーんととんだ!」とか言ってましたが、最後のアシカが今ひとつ馴染みのない動物でそれに文字もなかったので、ピンと来なかったようです。
    アシカのショーは見たことあるのに・・・

    でも、モノトーンで描かれたねずみと木に際立って見える真っ赤なりんご、言葉少ない文章、1ページ1ページじっくりながめて子供なりに考えたことをいろいろ説明してくれてます。

    投稿日:2002/12/07

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  • テンポ良く読めます

    • むっくさん
    • 30代
    • ママ
    • 石川県
    • 女の子3歳

    ねずみくんシリーズは字数が少ないのでテンポ良く読めます。子供にも読みやすいけれど、説明が少ない分自分で考えなくてはいけないところもあるかも…「なんでねずみくんはりんごがとれないの?」って子供自身が考えて何度も読んでいくうちにわかってくるようになりました。

    投稿日:2002/06/26

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