宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぎったんこばったんこ」 その他の方の声

ぎったんこばったんこ 作・絵:柚木 沙弥郎
出版社:福音館書店
本体価格:\800+税
発行日:2008年01月
ISBN:9784834023084
評価スコア 4.13
評価ランキング 20,066
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  • シーソーあそび

    猫とシーソー?!意外な組み合わせ!

    ぎったんこばったんこ。
    おかあさん猫と子猫三びきが、公園でシーソーにのって遊んでいます。

    でも楽しんでいるのはおかあさんだけ?
    黒猫ちゃんは完全にびびっちゃってます。
    帰る時もなんだか悲しいかお…

    そういえば甥っ子も2、3才の時、めちゃくちゃこわがっていたな…。

    黒猫ちゃんには、まだ早すぎたのね(笑)

    投稿日:2014/10/11

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  • 子どもの頃 みんなでシーソーで遊んだことを思い出します
    重い 軽い 釣り合いのとれた重さ算数で習った重さを 遊びの中で実践してたんだな〜と思いました
    この絵本は 0・1・2・えほんとありますが
    結構 算数の絵本のように思えました
    ねこの親子  おはよう おんぶ おっぱい  そしてシーソーあそびと ねこのお母さんが子育てしている様子   ねこたちの表情が豊かです
    遊びながら絵本を楽しめます

    投稿日:2013/11/30

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