宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ニャーンといったのはだーれ」 その他の方の声

ニャーンといったのはだーれ 作・絵:ステーエフ
訳:西郷 竹彦
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:1969年06月
ISBN:9784032010305
評価スコア 4.21
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  • 私だったら教えてあげるのに!

    こいぬはニャーンといったのはだれか知りません。

    私は姪っ子に読んであげている間中、どれがニャーンといったのかな? というと姪っ子は猫を指差します。そしてこのいぬのこどもは猫のこと知らないの? と聞きます。そうらしいねと答えます。わたしだったらすぐに教えてあげるのにと言います。

    でもこいぬはどんな災難にあってもくじけません。

    そして最後に猫がでてきて子犬は満足して眠ります。
    姪っ子もよかったねといって布団の中で寝てしまいました。

    投稿日:2007/03/14

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