宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

うたって、ペネロペふつうだと思う みんなの声

うたって、ペネロペ 作:アン・グットマン
絵:ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳:ひがし かずこ
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2007年04月
ISBN:9784265071593
評価スコア 4.28
評価ランキング 17,077
みんなの声 総数 28
「うたって、ペネロペ」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

ふつうだと思う みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 楽しく歌って♪

    まず表紙がとっても可愛いです。ゾウに乗ったペネロペがひときわ目を引きます。お話しはというと。。いつもの通りうっかりやさんのペネロペは幼稚園で習った歌をうっかり忘れてしまい、間違いをくり返しながら歌っていきます。しかし間違うね!ペネロペは! だけど憎めない愛らしいペネロペ。どんどん思い出しながら歌います。
    曲がわからないので自分で音をつけて歌って読んでますがそれがだんだん楽しくなっちゃいます♪ほんとはどんな曲なのかな。ペネロペが歌うのを聴いてみたいなぁ。。って思います。

    投稿日:2007/09/22

    参考になりました
    感謝
    0
  • いくらうっかりでも

    • AAさん
    • 30代
    • ママ
    • 山口県
    • 女の子6歳、女の子3歳

    ペネロペのシリーズは何冊か読みましたが、この本はどうかな?と思います。

    ペネロペのキャラがうっかりやさんということなので、いろんな間違いがありますが、今回の間違いはなんとなく無理があるような感じにうけとれました。

    それにペネロペがうたおうとしているうたが、何の原曲かも分からないので、読むのがちょっとむつかしかったです。

    キャラクターはすごくかわいいので、もっとストーリー性のあるものを希望します。

    投稿日:2007/05/18

    参考になりました
    感謝
    0

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / おつきさまこんばんは / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / ねないこ だれだ / がたん ごとん がたん ごとん / くだもの

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



優しく平等な心の大切さを、絵本・映像・音楽で学べる

みんなの声(28人)

絵本の評価(4.28)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット