宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

たまごのはなし」 ママの声

たまごのはなし 作:ダイアナ・アストン
絵:シルビア・ロング
訳:千葉 茂樹
出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2007年04月
ISBN:9784593504879
評価スコア 4.76
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  • たまごがたくさん!!!

    「たまごのはなし」
    こんなにたくさんの違ったたまごたちを今まで見たことがあるだろうか!
    それぞれ形も色も大きさも違っていて、そしてそれぞれに美しい!
    だいじな命を守るための工夫もされていて、びっくりでした。
    斬新で新鮮で温かい、そんな素敵な本に思いました!

    投稿日:2020/01/10

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  • 色んなたまご

    3年生の教科書のおススメ絵本の所に載っていたので、読み聞かせにどうかなと借りてみました。
    大きい字だけでなく、中くらいの字から、小さい字まで解説が詳しく載っていて、全体で読み聞かせるならどこまで読んだらいいか悩む本だなと思います。

    科学絵本が好きな息子に家で読んであげることにしました。

    隅々までじっくり読みたい本です。

    投稿日:2018/09/29

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  • たくさんのたまご

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子6歳、女の子4歳

    4歳と6歳の子に読みました。
    たくさんのたまごが登場し、じーっと見ていて、楽しそうな子どもたちでした。
    たまごのあれこれがいろいろわかる科学絵本でお勉強になりますね。
    たまごっていろいろあるものですねー。
    形、大きさ、手触り…。

    投稿日:2017/06/14

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  • たまごの美しさにうっとり

    「たまごのはなし」らしくない「たまごのはなし」です。
    見てたのしむたまごの本、と言ったらいいでしょうか。

    鳥も虫も魚も、「たまご」というひとくくりでみつめると面白いなぁと思いました。
    住んでる場所も機能もまったく違うのに、同じ「たまご」なのだなぁ、と。

    息子は「アトランティックサーモン」のたまごをせっせとつまんで食べていました。
    サーモンのたまごってことは・・・要するにイクラ!
    まだ見たこともないはずなのに!
    人間は本能的においしものを知っているのかもしれません(笑)

    投稿日:2015/09/04

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  • さながら宝石のようですね!

    • 梅木水晶さん
    • 30代
    • ママ
    • 山形県
    • 女の子3歳、男の子0歳

    中には気持ち悪い感じの物もありましたが、それもたまごの個性。たまごのページも去る事ながら、鳥さん動物さんのページも見ていて楽しいですよ!親子で楽しい絵本ですね〜。個人的にチョコミント柄のたまごが気になりますね。

    投稿日:2014/12/10

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  • いろんな卵

    これは驚きました!!
    卵って、面白いんですね。
    形に大きさ、色、模様など・・・
    子供たちは、ピンクっぽい色の卵が気に入ったようです。(やっぱり、女の子ですね)
    小さな子供でも、理科に興味が持てそうな、内容だったと思います。

    投稿日:2014/01/21

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  • 美的にも知育的にも素晴らしい絵本

    このシリーズを私が読みたくて、ずっと機会を狙っていました。
    最近、2歳7か月の息子が卵に興味を持ち始め(自宅で一緒に割ったり、料理をしたり、好んで食べたり)たので、図書館で借りてみました。

    昆虫、魚類、両生類、は虫類、鳥類の卵が、たくさん描かれています。
    絵も美しく、大人でも知らないことも載っているし、
    美的にも知育的にも良い、素晴らしい科学絵本だと思います。

    「たまごはいろとりどり」のページでは、いろいろな色の卵が描かれとても美しく、見とれてしまいました。
    また、は虫類の卵はやわらかくてぶよぶよで、両生類の卵はネバネバしているなんて、私もよく知らなかった。

    最初のページでたくさん卵が描かれていますが、最後のページで大人の姿も描かれているのも嬉しいです。

    息子のくいつきはよかったです。集中して聞いていました。
    「トラザメ」の卵をみて「これ、見た!!」と言っていました(水族館でみたことがあります)。
    全部理解するにはちょっと早かったようですので、また、シリーズとともに再読したいです。

    投稿日:2013/10/24

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  • たまごってすごい!!

    「たまご」といってもこんなに沢山の種類があったとは。なんとなく図書館で借りてきた本でしたが、素晴らしい卵の本でした。絵本というより、図鑑という感じで、様々な大きさ・柄・形・種類に大人も楽しめました。生命の不思議さ、神秘さも改めて感じました。小学校2〜3年生あたりから、興味を持って見られると思います。

    投稿日:2013/09/24

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  • いろんな卵

    両生類から鳥類から昆虫まで、ほんとに色々な種類のたまごが登場してました。子供は図鑑感覚で楽しんで見てました。でも、時間のない時だと相手をしてあげれないくらいたくさんのたまごの種類でした。うちの子は全部のたまごを覚えてしまいそうな勢いです。

    投稿日:2011/12/30

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  • 「トラザメ」のたまごが印象的

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子15歳、女の子10歳

    上の子と下の子と一緒に見ました。
    丁寧な説明文と、鮮やかで分かりやすい卵たちのイラスト。
    とても勉強になったし、見ていて楽しかったです。
    この本に紹介されている卵の中で一番印象的だったのは、「トラザメ」のたまごでした。

    物語が苦手なお子さん、図鑑などを見るのが好きなお子さんなどに特にお薦めします。

    投稿日:2011/01/19

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