アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

たまのりひめ自信を持っておすすめしたい みんなの声

たまのりひめ 作・絵:牡丹靖佳
出版社:福音館書店
本体価格:\362+税
発行日:2006年10月
評価スコア 4.2
評価ランキング 18,920
みんなの声 総数 14
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  • 面白い!

    4歳と2歳の姉妹に読みました。独特の絵で面白いのかなあと思っていたんですが、読んでいくとリズムもいいし、面白い!!
    この絵本は知り合いから頂いたのですが、ちゃんとした絵本としては販売されてないようなのがとても残念です。たまのりひめの最後に、姉妹と私で大爆笑。持っておきたい1冊です。

    投稿日:2012/07/25

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  • ふしぎなムードで

    語呂の良い文章の運びと
    静かな雰囲気で上等なイメージがあります。
    お姫様はたまのりが好きなのでしょうか?
    お供は、ずらずらついているけれど
    おひめさまが落ちた時は
    ーお供はただただまつばかりーって感じですね。
    ふしぎなムードの絵本です。

    投稿日:2018/02/24

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  • 衝撃的!

    うーーん、なんといったらよいのでしょう??
    この絵本は、とても衝撃的な絵本でした。
    絵もとてもかわっていますし、本の内容も
    なんて斬新なっ!!
    でも、はまりにはまってしまいました。
    たまのりひめが、最後にたまにのるのではなく、
    ○○にのっちゃってるんです。
    あまりにおもしろくて、シュールで、絵本の
    常識を打ち破ったという感じです。
    とにかく一度ご覧ください!!

    投稿日:2012/02/07

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  • 不思議だ〜

    絵もストーリーもなんだか独特で不思議な感じのする絵本でした。子供はこのお姫様がなんだか怖かったらしく、一回読んだらほかの本の下に入れて隠してしまいました。なので、最近では鬼よりもこのお姫様が来るよって言った方が効果的です。

    投稿日:2012/01/07

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  • 今までで一番大爆笑した絵本

    • 土筆さん
    • 30代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子5歳、女の子3歳

    5歳と3歳の子供達に読みました。
    「綺麗な絵だな〜」と思って、読み進めると、最後は予期せぬことが起こっていて、私も子供達も大爆笑。
    こんなに爆笑した絵本は初めてです。
    シュールな世界への入門版といった感じです。
    年少版と書いてありますが、これはもう少し大きい子、年長組や小学校低学年の子供の方がウケるとおもいます。

    投稿日:2011/12/08

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  • 洋風なイラスト

    韻をふんでいるという感じを受ける文章です。
    テンポをどうやって刻んだらいいのか悩むくらい不思議な調子。

    内容もイラストも目で見る分にはとても洋風なのに、口にして読んだ途端に和風な感じを受けます。
    色使いもよく考えると昔の日本の画家さんの巻物っぽくも感じます。

    『牡丹』ワールド?!

    でも、この不思議な世界・・・読めば読むほど味わい深く、見れば見るほどイラストの不思議さに引き込まれます。

    息子も擬音にクスクス笑いながら読んでいます。

    そうそう、裏表紙に驚きました。
    飾っても楽しいかもしれません。

    投稿日:2009/11/12

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  • しゃなり、しゃなりと読んでいると・・・

    絵のタッチも構成も、お話の展開もテンポも、すべてが独創的。ページをめくると同時に、優雅でユニークな「たまのりひめ」の世界にひきこまれる。芸術的な絵の中に、遊び心もいっぱい。目を凝らしてみると、背景にはうさぎとカメの競争(?)が描かれていたりする。娘も、たまのりひめが穴に落ちた場面で、「おとも」の中に1人だけ笑っている人がいるのを見つけ、自分なりにいろいろと理由を考えては楽しんでいる。「しゃなり しゃなりと おひめさま・・・」と、の〜んびり読み進めていくと、最後の「?」にも気づかず、そのまま本を閉じてしまいそうになる。娘が気づいて、いっしょに大笑い。何もなかったかのように「しゃなり しゃなりと」たまのりを続ける「たまのりひめ」に、迷わず☆5つ。

    投稿日:2007/05/12

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