アイスクリームおうこく アイスクリームおうこく
作: ナカオマサトシ 絵: イヌイマサノリ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
アイスクリームが大好きな王さまのおはなし。いろんなおもしろアイスもたくさん登場する、読み聞かせにぴったりな楽しい絵本。

おばけとぼく」 ママの声

おばけとぼく 作・絵:ささき まき
出版社:福音館書店
本体価格:\0+税
発行日:2001年
評価スコア 4
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みんなの声 総数 4
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  • 頭の体操になりました!!

    この絵本を開いてみて、初めは頭に???がたくさん
    浮かびました!!
    文字が書かれているべきところに、絵がずらずらと・・・。
    娘がおばけの本が好きで、どうしても読んでというので、
    苦戦しながら読みました。
    絵の頭文字をつなげていくと、文章になるんです!!
    一文字ずつ読んでいるので、娘も???って顔をして
    いたのですが、最後の方は私も慣れてきて、すらすらと
    まではいきませんが、それなりに読むことができました!!
    文字がわかり始めたお子さまに、おすすめです♪
    小学生も楽しめそうです!!

    投稿日:2014/03/07

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  • 夢中で読みました

    セリフが文字でなく、絵の頭文字をつなげて読む形になっていて、
    ひらがながまだ読めない息子にも、ゆっくりとですが、読めるようになっていました。
    私も主人も、面白くなって夢中で読んでしまいました。
    ストーリーも、佐々木マキさんらしく、不思議な雰囲気で
    スラスラと話が運ぶのが面白かったです。
    図書館で借りた本ですが、面白いので買おうと思います。

    投稿日:2009/08/05

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  • 絵本で脳トレはいかがでしょうか?

    この本は絵文字です。たとえば「くじら」の絵だったら「く」という最初の音だけ読むのです。うちでこの絵本が一番速く読めたのは、5歳の子どもでした。頭が固くなっている私と夫は苦戦しながら読みました。子どもがそばについて「わからなかったら、教えてあげるね」と言って付き添っていました。なれてくると大分読めるようになったのですが、私がなかなか読めなかったのは、「がいこつ」の絵でした。最近「ほねほねさん」シリーズを読んでいたせいか「ほね」と読んでも文章がおかしい、「えっなに?」、すると息子が「ここについてるよ」と、最後についてた文字表を教えてくれました。

    ぼくがおばけから手紙をもらって出かけるお話です。これは「かがくのとも」2001年3月号なのですが、子どもと一緒に「これが「なぜ『かがくのとも』?『こどものとも』でもいいよね」と不思議に思いました。「ボートに空気を入れてふくらませるから?」「たきびでぬれた服をかわかすから?」でしょうか?

    投稿日:2007/05/27

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