宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

だるまちゃんとうさぎちゃん」 じいじ・ばあばの声

だるまちゃんとうさぎちゃん 作・絵:加古 里子
出版社:福音館書店
本体価格:\900+税
発行日:1977年04月
ISBN:9784834004502
評価スコア 4.62
評価ランキング 3,177
みんなの声 総数 102
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  • 懐かしい!

    加古里子さんの絵が細々と丁寧に描かれているので楽しむことが出来まいした。丹下左膳や座頭市に指人形ととても懐かしく昔、夢中になってテレビをみていたなあと思いました。昭和の時代もよかったなあと懐かしかったです。

    投稿日:2018/01/12

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  • 手袋人形ってなつかしいです

    だるまちゃんのおはなしと言うのは、たくさんあるようで、図書館で何度か表紙を見ていたのですが、ちゃんと読んだことがありませんでした。
    丁寧な絵がたくさん描かれていました。
    雪がいっぱい降った日のだるまちゃんたちとうさぎちゃんたちのお話でした。
    時代劇の古いキャラクターが出てきたので、ひいおじいちゃんとお話しているような感じですね。
    ゆきだるまにゆきうさぎ、そしておうちに入れば、ナプキンの折り方や
    うさぎりんごやだるまちゃんりんご、手袋人形など遊びも盛りだくさんです。

    投稿日:2016/11/16

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