宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

雨がふったら、どこへいく?」 その他の方の声

雨がふったら、どこへいく? 作・絵:ゲルダ・ミューラー
訳:いとうなおこ
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2007年05月
ISBN:9784566008717
評価スコア 4
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みんなの声 総数 13
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  • どこへいく?

    • もゆらさん
    • 50代
    • その他の方
    • 神奈川県

     タイトルに惹かれて開いた絵本。雨がふったら、どこへいく?
    ああそうか、Where Do They Go When It Rains?だったのか・・・
    緻密な昆虫や花の描写を見て、やっと気づいた。
    自然の中で遊ぶことが大好きな子どもには、薦めたい。
    子どもの描いた一枚の虹の絵が、印象的でした。
    雨上がりの情景もステキですから。
    ゲルダ女史に、感謝。

    投稿日:2014/12/29

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  •  「どうして雨が降るの?」こんな質問を子供にされたときこんなふうにきちんとこたえてあげられたらいいな〜

    ふたごのリュックとマリオンを連れて ステフ(学生さんかな?)
    水槽の水草を取りに出かけます。  絵がきれいで草花や動物が丁寧に図鑑のように描かれていて スズメのすなあびとか興味深くお話しが書かれています
    動物たちの特徴も目的の水草を見つけました。 おそうじカタツムリもへぇ〜知らなかった。
    雨が降ってきて 虫や蝶たちはどうするか また水の好きな生き物 嫌いな生き物 よく分かりました
    子供たちは 実際に体験しながらいろいろ 学んでいます!

    雨の中ではしゃいでいる子供たちの姿は わかる こんな子供がいると嬉しくなります(遊びの天才ですからね)

    感動したのは 雨上がりの虹 きれい!!
     
    どうして 雨がふるの?(よく分かりました)

    つばめのこと 花や虫のこと、理科の時間に学んだような事が 凄くきれいな絵で しかも見やすく書かれていてステキな絵本です。
    自然の美しさを感じました

    投稿日:2012/06/05

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