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さあ、おきて、おきて!」 パパの声

さあ、おきて、おきて! 作:C・M・ショー G・ショー
絵:ジョン・バトラー
訳:おがわ ひとみ
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
税込価格:\1,430
発行日:2007年03月
ISBN:9784566008588
評価スコア 3.5
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  • フワフワ感のある絵が魅力的

    • ジュンイチさん
    • 40代
    • パパ
    • 広島県
    • 男の子12歳、男の子6歳

    2006年のイギリスの作品。
    原題は、「Wake up、sleepy bear」

    表紙からしてそうなのですが、登場する動物達が、まるでフワフワのぬいぐるみのようです。
    最初に登場するクマは、まん丸。
    お目目をごしごしするシーンなんて、たまらなく愛しいと思うお子さんが多いことでしょう。

    それから、リス、ウサギ、小鳥、ネズミとお目覚めして、皆で向かった先にいたのは、かあさんジカ。
    そして、目覚めたのは、子ジカ。
    子ジカの生誕のシーンのようなのですが、ストーリーの展開に無理がある気がしてなりません。
    生誕ということをテーマにしたかったのか?どうか疑問で、前半からの流れが不自然だと思いました。

    ただ、絵自体は、とても可愛らしく魅力に溢れたもので、絵を見るだけでも価値ある作品と思います。

    投稿日:2011/11/06

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