宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ちいさなくも」 せんせいの声

ちいさなくも 作・絵:エリック・カール
訳:もり ひさし
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1996年12月
ISBN:9784033277004
評価スコア 4.39
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みんなの声 総数 43
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  • のんびり、じっくり

    • ぽー嬢さん
    • 30代
    • せんせい
    • 東京都
    • 男の子3歳、女の子0歳

    青と白で描かれた とてもシンプルで綺麗な絵本です。
    ちいさなくもがあこがれている物の形に変形していきます。落ち着いて、のんびり、じっくり読みたい絵本です。
    たまには空を見上げてボーっとしてみたいな〜。

    投稿日:2007/07/26

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  • 身近な存在

    小さいとき、母と妹と散歩の帰りに空を見上げて、雲の形を見たり、何かに似ている事を確認したり、夕暮れの空の色の変化を楽しんだりしました。今では広い空は都心には求められなくなってしまいましたが、こんな楽しい形の雲だったらどんなにかワクワクする事と思います。

    小さな雲が好きなものに変身しています。私はよく「うさぎ」を見つけました。小学校の低学年の頃は、ふわふわの雲の上で遊べたら…と思った事もあります。雲は子どもに取って案外身近なものなのかもしれません。

    学生が上手に読んでくれました。

    投稿日:2006/07/25

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