宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

サンタのクリスマスハウス」 その他の方の声

サンタのクリスマスハウス 絵:スザンナ・ロンチ
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\2,800+税
発行日:2006年10月
ISBN:9784323070834
評価スコア 4.54
評価ランキング 5,751
みんなの声 総数 12
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  • クリスマスのインテリア

    従兄弟の子供に、毎年クリスマスには絵本をプレゼントしているのですが、今年は、これを贈りました。
    ただただ、じぃ〜っと魅入るように眺めてたと思ったら、自分の部屋に持っていって、飾ってしまったとの事です。
    従兄弟夫婦は、リビングに飾りたかったようですが・・・。
    (もはや絵本の扱いではなくなってるようです!)
    サンタさんを着せ替えたり、ブランコなどなど。毎日、ちょっとずつ変化をつけながら、ひたすら遊んでるそうです。

    贈った方としても、そこまで気に入ってもらえて大満足&安心しております。

    それにしても、本当に夢いっぱいの絵本だと思います。
    自分用にも・・・っとちょっと考えています(笑)

    投稿日:2010/12/22

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  • 工夫を楽しんでください

    私には姪が3人います。この本を選んだ時、一番小さい末の姪が2歳で、(破るかも知れないな〜)と考えましたが、上のお姉ちゃんが止めてくれるだろうと思い、贈ってみました。すると、上のお姉ちゃんたちは、開け方が解らず(割とかっちり噛み合っていて、無理に開けると破ってしまう…と不安が大き過ぎたらしいです、笑)、そのまま置いておくと、2歳の姪がひょいっと開けてしまいました。でも破ったりしないで、きゃあきゃあ声を上げて、お行儀よく遊んでいました。絵本はとてもとても可愛いのですが、中に飾るサンタ人形は、紙1枚を切り抜くものなので弱いです。厚紙を挟むなどして、お子さまと一緒に工夫して作ってあげてください。あと、小さな子は、切り抜いたパーツをすぐ失くしてしまうと思うので、気付いた大人が封筒などにしまってあげておいてください。元絵は取って置いて、カラーコピーを利用するのもいいですね。子供は破るものだし、失くすものです。直すのも、探すのも、新たに作るのも、後で思い返せば、かけがえのない素敵な思い出になると思いますよ。

    投稿日:2009/04/22

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