もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!

うえきばちですふつうだと思う みんなの声

うえきばちです 作:川端 誠
出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2007年09月
ISBN:9784776402503
評価スコア 4.44
評価ランキング 9,135
みんなの声 総数 109
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  • こわいね

    我が家の娘にはだめでした、この絵本。
    図書館で私が借りてきてあったのを先にひとりで読んだようで
    「これ読もうか」と言ったら「これ、怖いんだよ(恐)」と。
    でも、私は内容を知らなかったので、とりあえず娘と一緒に
    読んだというわけです。
    「おもしろがる」よりも「怖い」と感じてしまうようで。
    まあねえ、そうだよねえ。
    絵の雰囲気もかわいいとかおもしろいとかより怖い感じがするものね。
    植木鉢で何か育てるのが嫌な子になってしまったらどうしよう!?(笑)
    でもまあ、私よりふざけた感じで絵本を読むのが得意な夫だったら
    娘もあまり怖いと思わずにきいていられるかな?今度、夫にも
    読んでもらおうかと思っています。

    投稿日:2012/03/15

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  • びっくり!!

    この絵本は、なかなか衝撃的です!!
    植木鉢から芽を出したものは・・・・。
    娘はなぜか真顔で見てました。
    何がおこったのかわからない・・・みたいな感じで。
    とにかくページを開かないと、この絵本の衝撃は伝わらないと
    思います(笑)。

    投稿日:2015/01/08

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  • 娘はげらげらと大うけでした

    普段は物語や、挿絵のキレイなものを読む事が多いので、私が選ばないタイプの絵本でした。やはり好みが分かれると思います。
    かなりのインパクトのある絵とストーリー。
    6歳の娘はげらげら笑いながら、何度も読んでいました。
    まぁ、たまにはこんな絵本もいいかと思いつつ、
    やっぱり私の好みではないなと思ってしまいます。

    投稿日:2013/09/06

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  • 衝撃的

    可愛い表紙と裏表紙。
    2ページ目から、のっぺらぼう登場。
    話はシンプル。大人は「おお〜なるほど〜」と思いましたが
    5歳の子はページをめくると笑顔でひいてました。
    面白いけど「ひっ・・!」みたいな感じ。
    でもくせになるのか(笑)もう見たくないとは言いませんね。

    投稿日:2013/02/20

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  • 「め」が出て、「はな」が咲いて

     表紙のうえきばち、インパクトあります。いったいどんなお話なのかなと思いながら、ページをめくりました。
     「め」が出て、「はな」が咲きましたが、、、
     ちょっとシュールなだじゃれに、びっくりしました。
     手書きの文字も、味があっておもしろいなと思いました。

    投稿日:2012/12/06

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  • きもくて笑える

    • お豆腐さん
    • 30代
    • ママ
    • 北海道
    • 男の子4歳

    男の子が、絵日記で想像して書いたような奇想天外なお話でした。

    芽を目、花を鼻、葉を歯といった具合で、言葉をかけているようで、4歳の息子には意味はわかりませんが、とにかく「きも〜い!」と言って笑っていました。

    もう少し、大きくなってから、一度読んでみてもいいかな、と思いました。

    投稿日:2011/10/24

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  • 変な人だねえ〜

    読み終わるなり「この人(作者)へんな人だねえ〜」と、不評でした。駄洒落とか冗談が好きな子なのですが...。

    投稿日:2011/03/07

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  • ほぉ、ほぉ、・・・えぇっ!!

    • 15さん
    • 20代
    • その他の方
    • 京都府

    書店で絵本ランキング10位に入っていたこの絵本を何気なく手にとり読んだのですが、結末にびっくり。
    目と芽、鼻と花にひっかけて人のような植物(?)がニョキっと現れるところはおもしろいのですが、最後はちょっとブキミかも・・・。
    (^^;)

    投稿日:2009/02/07

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