宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

はちゃめちゃ・ぶたさん」 パパの声

はちゃめちゃ・ぶたさん 作:サリー・クラブツリー
絵:バーバラ・ナッシムベーニー
訳:くどう なおこ
出版社:小学館 小学館の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2007年07月
ISBN:9784097278023
評価スコア 3.9
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みんなの声 総数 9
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  • 絵は魅力的

    • ジュンイチさん
    • 40代
    • パパ
    • 東京都
    • 男の子12歳、男の子6歳

    6人家族のぶたさん一家。
    綺麗好きなかあさんが、目を離すと家の中はごちゃごちゃ。
    どの家庭でも、ありがちな話で、そうそうと頷いた方も多かったことではないでしょうか。

    かあさんの指示で綺麗に片付けたは良いものの、今度は、あかちゃんのおもちゃが見つかりません。
    灯台下暗しとは良く言ったもので、納得の展開です。

    でも、家の中のごちゃごちゃを肯定している結末なので、やはりどうかと疑問を抱かざるを得ません。
    モデルルームみたいに綺麗とは言いませんが、片付けることを否定するような話を読み聞かせするのはどうか?と思った次第です。

    気持ち的には、肯定したい部分もありますが、とてもオススメできる作品ではありません。

    投稿日:2010/04/11

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