宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

山をはこんだ九ひきの竜なかなかよいと思う ママの声

山をはこんだ九ひきの竜 作:松谷 みよ子
絵:司 修
出版社:佼成出版社 佼成出版社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2007年04月
ISBN:9784333022526
評価スコア 3.71
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みんなの声 総数 6
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  • 竜のイタズラ

    ずいぶんとイタズラ好きな竜なのですね。
    恐ろしく獰猛なイメージだったのですが、こんなイタズラをするなんて、子供っぽいですね。
    竜らしいと言えば、イタズラのスケールが大きいことでしょうか。
    何しろ、山一つ動かすのですからね。

    投稿日:2013/07/27

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  • ストーリーは読み取りにくいかも〜。

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子13歳、女の子8歳

    韓国の民話を松谷さんが書かれたものです。
    いたずら者の九匹の竜に人々がほんろうされる物語なのですが、松谷さんの文がとても読みやすくリズミカルなのと、司修さんの奇妙なイラストが目を引いて、なかなか楽しい絵本でした。

    ただ、原作のお話そのものが日本人の感覚とはやや異なり、物語のストーリーだけをみると理解しにくいラストになっているので、低学年には向かない絵本だと思います。

    投稿日:2008/12/15

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