Bam and Kero Go Shopping バムとケロのおかいもの英語版 Bam and Kero Go Shopping バムとケロのおかいもの英語版 Bam and Kero Go Shopping バムとケロのおかいもの英語版の試し読みができます!
作・絵: 島田 ゆか 訳: クリストファー・ベルトン  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
英語でバムとケロの世界を楽しもう!
まゆみんみんさん 40代・ママ

いいですね〜!!
幼少期に読んで好きな「バムとケロの絵本…

わたしのなかなかよいと思う みんなの声

わたしの 作:三浦 太郎
出版社:こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:2007年10月
ISBN:9784772101899
評価スコア 4.52
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みんなの声 総数 55
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  • これ ぼくの!

    うちの息子は、なかなか自分の名前を言わない子だったのですが
    この本を読んでから、「これ ○○○(息子の名前)の!」と自分の名前をいうようになりました。

    洗濯物を干しているときに
    「これ、ぱぱの?」
    「これ、ままの?」
    「これ、○○○の?」

    と聞いてくる姿がとてもかわいいです。

    本当に、三浦さんの書かれる絵本は、子供のつぼを心得ているなぁ、と思います。息子の興味の幅を広げたりや成長を促してくれます。

    ☆4つにした理由は、今回のオチには息子がくいつかなかったので
    点数をちょっと下げてしまいました(厳しいかしら・・)

    投稿日:2011/07/18

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  • 自分に置き換えて読める

    お父さんの、お母さんの、そしてわたしの!と物が誰のかを可愛いイラストで読み進めます。子供は自分のものが嬉しいと思うので、主人公の子供を自分に置き換えて読むことができます。
    カラフルで見やすく、わかりやすいイラストも読んでいて楽しいです。繰り返しの言葉が多いのもリズムが良くていいですね!

    投稿日:2019/01/01

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  • 自分の物

    イスやちゃわん、はぶらしなど、大きさでこれが自分の物!とわかる子供の姿がかかれていて、とてもかわいい作品です。
    物の大きさから、お父さんの物、お母さんの物、自分の物とわかっているんですね。
    最後、果物で、全部わたしの!と言っている姿がまた、とてもかわいらしいです。
    わが子の「わたしの」が早く聞きたいなぁと思わせる絵本です。

    投稿日:2018/04/24

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  • 2歳のころに、購入しました。

    三浦太郎さんは「くっついた」がとても良かったので、続きのシリーズが読みたくて購入。

    おちゃわんやくつ、歯ブラシなど、小さいのわたしの!
    とだんだん分かるようになってから読みました。

    普段から、「これわたしの?」といろんなものに対して自我をもって興味を示し始めたので、
    この絵本はそのころの成長にとても合ったちょうどいい絵本だと思いました。

    投稿日:2014/11/25

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  • ラストがお気に入り

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子2歳、女の子0歳

    2歳児の娘に読みました。
    ラストシーンが特にお気に入りなようです。
    おおきいものはおとうさん、ちゅうくらいのものはおかあさん、ちいさいのは…というように一生懸命さしながら楽しそうに聞いています。
    わたしのものという認識は2歳くらいはしっかりしてくるんですね。

    投稿日:2013/11/21

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  • 自分のものを意識しだした子に・・

     2歳の息子がちょうど、じぶんのもの、お友達のものをわかってきたころに、読んであげた絵本です。三浦太郎さんの、やさしいイラストが大好きで選んだ絵本です。息子は、さいごの、3つのフルーツを「ぜーんぶわたしの」と女の子が抱え込むシーンが特にお気に入りで、そのページはいつもニコニコして聞いています。
     タイトル通り、じぶんのものを「わたしの」と表現しているので、男の子のママとしては「ぼくの」というタイトルで同様の絵本をぜひ、出版してほしいなぁ〜

    投稿日:2012/09/22

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  • 小さな主張

    • みそぽさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子0歳

    「わたしの」と自己主張が出てくるのは親にとって
    うれしことのひとつですよね。
    「これはぼくの」なんて言われてみたくて息子に読んであげました。

    ひとつひとつが身近な題材なのでいいと思います。
    さいごに可愛らしいオチがあります。
    絵もパステル調でとってもキレイです。

    投稿日:2012/05/26

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  • 大きさの違い

    大きいのはパパ
    中くらいのはママ
    小さいのは、わたしの

    大きさの違いと家族の物がわかるでしょう。
    登場する物が、家の中で毎日使う物ばかりなので、身近に感じられて良いと思います。

    面白かったのは、中くらいがあることです。
    大きい・小さいの絵本は見たことがあったのですが、中くらいが入ることによって、大きさを比べる力がよりつきそうです。

    投稿日:2011/12/29

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  • 2作目

    くっついた という絵本に続き2作目。

    やっぱりほんわかとした気分になりました。

    2歳の子に読みましたが、

    充分喜んでました。

    2.3歳でも物足りなさは

    感じないと思います。

    投稿日:2011/07/13

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  • 自分のものだという自覚

    • りょーちさん
    • 30代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子1歳

    1歳ごろにお友達からいただきました。
    パパの、ママの、わたしのという感じで、身近なものが出てきます。
    娘は出てくるものを取りに行くのがブームです。
    歯ブラシのページでは洗面所へ、靴のページでは玄関へと
    この本を読み始めると忙しそうです(笑)

    投稿日:2010/09/01

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