キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2 キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2
作: 角野 栄子 画: 佐竹 美保  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

おとうさんのえほんなかなかよいと思う みんなの声

おとうさんのえほん 作・絵:高畠純
出版社:絵本館 絵本館の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1991年3月
ISBN:9784871101158
評価スコア 4.29
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  • くすっとわらってしまう

    絵本屋さんでぱらぱらめくってみると、とってもかわいい絵と、お父さんたちのしぐさに思わすくすっとわらってしまいました。
    とても気に入ったので購入。
    子どもはまだ1歳なのでわからないかもしれませんが、いろいろな動物も出てくるのでとてもおもしろいです。
    お父さんの愛くるしさは人間も動物も同じですね。

    投稿日:2016/08/22

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  • いろいろなおとうさん

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子4歳、女の子2歳

    いろいろな動物、いろいろなおとうさんが登場します。
    思わずうちにもいるなーなんて思ってしまうおとうさんの姿もありました(笑)。
    まさにおとうさんのえほん!
    おとうさんとこどもの仲がいい姿がたくさんでよかったです。

    投稿日:2016/02/23

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  • パパに読んでほしい

    いろいろな動物のパパたちが、子どものためにがんばるお話です。
    子どもを喜ばせようとがんばっているのですが、その姿がなんともおかしく、つい笑ってしまいます。そしてなんだかホロリ。
    これ、パパにぜひ読んでほしい1冊です。
    動物も人間も同じ。パパもがんばれるかな。

    投稿日:2015/03/14

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  • 4コマ漫画風

    ゴリラ、ペンギン、しろくま、わに、ぶた…。
    いろいろな動物のお父さんが4ページごとに登場し、
    それぞれの子供とふれあう様子をユーモラスに描いています。

    まるで4コマ漫画のように毎回オチがあってクスっと笑ってしまいました。新鮮な構成です。

    お母さんの絵本が圧倒的に多い中、こんな肩のこらないお父さん絵本も楽しいと思いました。人間ではなく動物で描いている点もほほえましさを増す要素なのだと感じました。

    投稿日:2014/06/25

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  • とぼけたお父さん

    何だかお父さんと子どもの関わりのエトセトラ…
    ぶきっちょで、所在なくて、どこか間が抜けていて…
    見ていて肩の力が抜けて来ました…
    でも、どのお父さんも愛情たっぷり…
    どれも立派にお父さんしているのでは!!
    自然体がいいと感じたしだいです

    投稿日:2013/12/20

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  • ほのぼのとします。

    お父さんと子どもとのふれあいがテーマの絵本です。

    お父さんのひた向きさが可愛いです。
    お父さんにはお父さんの役割があると言う事を再認識しました。

    主人にも当てはまる節があり、親子で楽しめました。

    特に、“どんなに頑張ってもお母さんには勝てない時ってあるよね”と、羊のお父さんに同情しました。

    投稿日:2012/07/06

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  • どこのパパも同じなんだ

    遊んであげようとしても、空回り。
    子供と遊んであげていたはずが、自分のほうが夢中になったり。

    どのお父さんの姿も、「あるある」と思いました。
    「くすっ」と笑えたり、「まったくもー」と思ったり、どこのパパも同じなんですね。

    これは、ぜひパパに読ませなければ・・・と、読み終わったときに強く思いました。

    投稿日:2011/11/23

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  • 愛しのおとうさん

    2歳9ヶ月の娘に読んであげました。
    ……と言っても文章は少ししかないので、一緒に絵を見て楽しんだ感じです。
    こちらが“笑いのポイント”を説明しなくても、娘には理解できたようでニヤニヤ笑っていました。

    「おとうさんって、こういうところあるよね〜。わかるわかる」って、おかあさんも楽しめる絵本です。

    投稿日:2011/11/15

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  • 地味〜に笑える

    • レースさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子8歳、男の子5歳

    地味〜に笑える本です。
    クスクスと笑ったり、
    「あ〜、そういうことね」とあとから分かったり。
    「んん?」というのもあるみたいですが、
    ツボにはまったら大好きになりそうです。
    2も読んでみたいです。

    投稿日:2011/06/02

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  • 意外にはまるようです

    失礼ながら、最初読み聞かせをしたときは「失敗したかな?」と思いました。年末年始を父親と過ごし、すっかりお父さん子になった娘に「おとうさん」の本を読んであげたいと思って選んだのですが、本当にシンプルな内容でちょっと幼いかと思ったからです。

    しかし、翌日から娘が「ごりらのお父さんはね〜」「しろくまのお父さんはね〜」と1人で読んで楽しんでいるのです。

    最近、お気に入りの絵本を自分で開き、なんとなく覚えている内容を自分で話しながら読み進めていることがあるのですが、これもそうでした。

    娘にはまった一冊です。

    投稿日:2011/01/17

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