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ビリーはもうすぐ1ねんせい自信を持っておすすめしたい みんなの声

ビリーはもうすぐ1ねんせい 作:ローレンス・アントホールト
絵:キャスリン・アンホールト
訳:松野 正子
出版社:岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:1997年05月
ISBN:9784001106305
評価スコア 4.08
評価ランキング 23,078
みんなの声 総数 11
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  • 色んな不安

    • Yuayaさん
    • 20代
    • ママ
    • 石川県
    • 男の子9歳、女の子6歳

    もうすぐ1年生になる娘が選んで借りてきた絵本です。
    同じように、もうすぐ1年生になるビリーは学校へ行く事への不安がいっぱい。
    娘も楽しみにしている反面やっぱり不安な気持ちもあるようです。
    きっとみんなそうだよね。
    大きな一歩を踏み出した先には楽しい事やうれしい事が待っていて、娘にとって励ましになったようです^^

    投稿日:2012/03/03

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  • 母子分離

    孫が今通っている園は、母子通園なのでまだ3年と3ヵ月1年生になるまであります。1年生になったら、楽しいこともいっぱいあるけれど不安もいっぱいあります。ビリーの気持ちがとても上手く伝わってきました。孫のことも心配ですが、娘が母子分離するのが辛いのかなあって思ってます。ビリーが自分で乗り越えてこすずめに、「飛んでいかなくちゃ、いけないんだよ。一人で、なんでもできるように、ならなくちゃ、いけないんだよ。ぼくとおんなじように、ね。」と自分自身に言い聞かせているようでした。こすずめをお世話することによって自信を持ったように思いました。学校に行ってしまえば、子ども同士で上手くお友達もできるのでものだと思いました。1年生になる前にまた読んであげたいと思いました。

    投稿日:2010/12/11

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  • 心の成長が丁寧に描かれている

    一年生になるって、楽しいけれどちょっと不安というお子さんにぴったりだと思います。

    子どもの心象風景、心の成長が丁寧に描かれていると思いました。

    子どもが思う不安な気持ちを代弁してくれるような感じかな。入学前にお勧めです。

    投稿日:2008/11/08

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  • 1年生になるときはみんな。

    娘が1年生になったので、借りました。
    2度目に借りたのですが、娘も表紙は覚えていたようでした。
    娘は学校へ行く不安はなかったのですが、どうして不安になるのかな?とかママと離れることがさみしい?と言うのも自分にはない感情らしく、新鮮だったようです。
    過保護気味な私にとっては遠くから見守るビリーのお母さんは理想です。
    お友達と自然と仲良しになっていくところが、ほほえましくてとってもいいところだと思いました。

    投稿日:2007/04/18

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