なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
まことあつさん 30代・ママ

本を読む醍醐味
なぞなぞ遊びが好きな息子たち。 しか…

ころころころなかなかよいと思う みんなの声

ころころころ 作・絵:元永 定正
出版社:福音館書店
本体価格:\900+税
発行日:1984年11月
ISBN:9784834001112
評価スコア 4.53
評価ランキング 5,520
みんなの声 総数 181
  • この絵本のレビューを書く

並び替え

67件見つかりました

  • お気に入り

    保育園で毎月持って帰ってくる絵本。

    5月がこの絵本でした。

    何がおもしろいのかな?とおもいましたが

    こどもはかなり気に入って読んでます。

    2.3日に一度のペースで読んでます。

    投稿日:2011/05/25

    参考になりました
    感謝
    0
  • いろんなころころころ

    いろいろな色の丸が、階段や山道や雲の上をころころころと転がっていきます。

    階段を転がる時はリズミカルに。山道の時は、何とか上っているように力を込めて。雲の上はふわふわと転がるように、状況に合わせて読み方を変えた方が、単調に「ころころころ」と読むより、楽しんで聞いてくれているようです。

    もうすぐ3歳になる息子に読んであげましたが、1歳ころから楽しめる本だと思います。

    投稿日:2011/01/31

    参考になりました
    感謝
    0
  • 2歳になってから

    0〜1歳の頃、児童館などで何度か読み聞かせしてもらいましたが
    その頃は全く興味をしめしませんでした。
    ところが、2歳になった頃に図書館の絵本棚にあったものを
    娘が持ってきたので“久しぶり〜”と思いつつ読んでみたら…楽しんでいる!

    早速借りて帰りましたが、家でも楽しそうに私の口調を真似しながら
    「ころ、ころ、ころ!」と読んでいました。
    ああ、この子にとって楽しめる時期がきたんだなあと嬉しかったです。
    一番のお気に入りはすべりだい。
    娘に読ませるとものすごい勢いで転がり、大冒険のころころころになります。

    私ももちろん読み聞かせますが、
    色々な方に読み聞かせてもらいたいなぁと思う1冊です。

    投稿日:2010/11/15

    参考になりました
    感謝
    0
  • アートな一冊

    元永さんの絵は鮮やかで大好きです。
    擬音語が多いので小さいお子さんにぴったりだと思います。

    ボール遊びが好きな時期にこれを読んで、
    ボールが転がる時にころころころって言ったりすると
    ころころころってどういう時に使う言葉なのか
    わかりそうですね。
    わざと階段とかでボール落として
    「ころころころ かいだんみち」って言ったりして遊んでます。

    投稿日:2010/10/05

    参考になりました
    感謝
    0
  • 色がとても綺麗

    • ハニョさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子1歳

    綺麗な色の色玉が色々な場所を転がっていく絵本です。
    とにかく背景や色玉がとても綺麗です。

    ただ、ひたすら、ころころ・・・単調な文だけに読み手は苦労します。
    階段の上り、下り、嵐の道、すべり台とその状況によって読み方を工夫しますが、
    なかなか難しいです。

    でも、息子は気に入っているようで、何度も読んでと持ってきています。

    とてもシンプルな内容なので、小さな子からお勧めの絵本です。

    投稿日:2010/09/08

    参考になりました
    感謝
    0
  • 絵は丸のみですが・・・

    絵本クラブ対象

    絵は丸がたくさんあるだけなのですが、子どもは、丸が大好きなのか、なぜかわかりませんが、とても読んでほしがります。
    丸がいろいろなふうけい中で登場します。丸の冒険のようで、単純ですが、面白いです。

    投稿日:2010/04/01

    参考になりました
    感謝
    0
  • 色がきれい!

    いろんな色のまあるい玉が表紙にあって、色に惹かれました。
    この色玉が、ころがっていろんな場面が有りますが、坂道を転がったり、嵐にあったり、リズムを変えて読むことでいろんな楽しみ方が出来る本です。娘のツボにあった読み方もあるようで、その読み方をすると毎回笑ってくれるので嬉しいです。

    投稿日:2010/01/10

    参考になりました
    感謝
    0
  • 綺麗

    色とりどりの綺麗な色玉達がころころころころ・・・いろいろな道を転がっていきます。

    とってもシンプルだけど子供が大好きな要素が満載!
    息子は色玉を目で追いながら真剣に見入っていました。

    シンプルなので、読む人によっていろいろな楽しみ方が出来て楽しいと思います。
    0歳のお子さんからオススメです☆

    投稿日:2009/12/04

    参考になりました
    感謝
    0
  • 絵本というより芸術的な絵!

    本を開いたときにえっ、これって大人向け?って思ってしまいました。

    それほど素晴らしい絵なのです。

    1歳児には別の感じ方があるのでしょうね。目で色だまを追ってじーっと見ていました。最近はまた見方が変わったようで指をさしてなにやらお話しています。もっと大きくなって色がわかるようになったらまた、これ何色ーっといって楽しんでくれるかなと思います。
    また文が少ないので読み聞かせのたびに読み方を変えたりして大人も発見がある絵本だと思います。長く楽しめるのではないのでしょうか?

    投稿日:2009/09/30

    参考になりました
    感謝
    0
  • 不思議そうです。

    「ころころ」部分は声を変えて読んであげています。
    色が鮮やかだし、転がっているものが気になるようで、
    子供が転がっているものを触ろうとします。
    (他の絵本の時は見ているだけなのに)

    ただ読むだけでなく、色を覚えたり、数を数えたりなど
    いろいろな場面で使えそうなので、子供と会話が
    できるようになる日が楽しみな本です。

    投稿日:2009/06/08

    参考になりました
    感謝
    0

67件見つかりました

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / おつきさまこんばんは / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / ねないこ だれだ / がたん ごとん がたん ごとん / じゃあじゃあびりびり

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



親子に贈る、ちいさな幸せの物語『そらはあおくて』杉浦さやかさんインタビュー

全ページためしよみ
年齢別絵本セット