ぼくは くまですよ ぼくは くまですよ
作: フランク・タシュリン 訳: 小宮 由  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
深く、広く考えるって、とっても大切!

ころころころなかなかよいと思う みんなの声

ころころころ 作・絵:元永 定正
出版社:福音館書店
本体価格:\900+税
発行日:1984年11月
ISBN:9784834001112
評価スコア 4.53
評価ランキング 5,518
みんなの声 総数 181
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67件見つかりました

  • シンプルな絵とストーリー

    • ゆめなのさん
    • 30代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子0歳

    シンプルな絵とシンプルなストーリーなので0歳児でも楽しめる絵本です。○がたくさん出てくるのも赤ちゃんには見やすいと思います。

    投稿日:2009/06/06

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  • 動いているように見えてる?

    色玉が「ころころころ」と転がっていくだけ、大人から見たらなんでもないような本ですが、子どもの心はグッと惹きつけられてるようです。このリズムがいいのか?、頭の中では動いているのか?真相は分かりませんが、何度も「読んで」と言わんばかりに、取り出してくる不思議な本です。

    投稿日:2009/01/09

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  • 自分でよめるよ

    • ゆろぽんさん
    • 30代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子8歳、男の子6歳、男の子4歳

    ころころころころころころ
    っていろんな色が出てきて、
    楽しく自分で読むことができます。
    自分で読みたいけど読めないってイライラすることなく
    何回も楽しくいろんな発想を交えて読んでますよ!
    是非読んでみてください。

    投稿日:2008/12/09

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  • いろだま冒険に出発!山アリ谷アリ。ころころころのフレーズにのり絵本の世界で一緒に楽しめました。「う〜う〜」まだお話できない息子ですが、「もう一回、もう一回」とアンコール。ころころころ、何度も何度も冒険できました。

    投稿日:2008/11/25

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  • さまざまな色の小さなボールが、「ころころころ」と移動していきます。

    同じ作者(元永定正氏)の「もこもこもこ」がお気に入りだったので、こちらも読んでみました。

    文字は「ころころころ」、しかないのですが、
    1歳後半の娘は、「ちいさいボール!」「ころころころ〜」と各ページで反応しています。
    絵柄が解りやすいのが気に入っているようです。
    特に、嵐の中でボールたちが空に舞い上がってしまう展開は、大人も子供も「うわー」と大興奮です。

    投稿日:2008/10/10

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  • 意外に好き?

    図書館で読書サポーターの人に薦められた本です。
    正直ストーリーもないし「?」という感じだったのですが、
    読んでみると意外とじーっと目で追って見入っていました。
    大人の好みと子供の好みは違うんですよね。
    どうしても読んであげる本のタイプが偏ってしまうので、
    たまにはこういう不思議な絵本もいいかな〜と思います。

    投稿日:2008/06/05

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  • 大好き!

    いろとりどりの色だまが心地よいのか、何度も何度も「読んで!」と言わんばかりに持って来ます。 ページ毎にがらりと変わる背景も面白いようです。息子は特に「やまみちころころ」の場面がお気に入りです! 読めば読むほど、何度も見たくなる絵本です。

    投稿日:2008/05/17

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  • 色玉ころころ

    娘が幼稚園入園してから、こどものともの「ものがたりえほん新36」を購入しています。
    2008年度からその2歳児バージョン「えほんのいりぐち36」が登場しました。

    「ものがたりえほん」同様、福音館のロングセラー絵本がペーパーバック版でお安く購入できる(今年ちょっと値上がりして残念ですが)のが魅力的。
    ということで、息子用に今年度頼むことにしました。

    今回の『ころころころ』は、以前図書館で借りて娘に読んだ事はありましたが、息子ははじめて。

    色玉がころころころと転がっていくだけなのですが、「ころころころ」の音が楽しいようで「こおっ こおっ」と真似しています。

    この色玉、作者の元永さんが神戸の摩耶山のネオンサインを見た時に思いついたんだそうです。

    投稿日:2008/05/09

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  • 色を覚え始めた時期に

    • 霧丸さん
    • 20代
    • ママ
    • 福岡県
    • 男の子1歳

    たくさんの奇麗な色玉が、いろんな道をころがっていきます。
    カラフルな色玉の絵も奇麗です。丸い玉がころころ転がっていく様子って、なんだかかわいくもあり、面白くもありますよね。ちょっと楽しい気分になりながら、ちょうど、色を覚え始めた時期の息子には知っている色を見つけて「あお!」といいながら指差したり、また新しい色を覚えたりと、勉強にもなりながら楽しく読めました。
    さかみちや凸凹道、落ちたり、とんだり、はねたりと、転がり方にも様々な変化があるので、飽きずにページをめくる楽しみが最後まで続くところもいいです。

    投稿日:2007/11/27

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  • 「おちてしまった」ににっこり

    この本は子供が6ヶ月ぐらいのときに買いました。最初はあまり興味を示さなかったのですが、10ヶ月になった今はこの本を読んで!と言わんばかりに私のところに持ってきます。
    最初はゆびでいろだまをなぞりながら「ころころ」読んでいましたが、今ではそうしなくても目で追っているのがわかります。
    私の息子はなぜか、「おちてしまった」のページがお気に入りで、「落ちてしまった」というとそれまでは本を見ていた息子が顔を上げてにっこりします。その笑顔がかわいくてかわいくて!なんども「落ちてしまった」のページを繰り返してしまいます。
    もうすこし大きくなれば、すべりだいのページにも反応するんじゃないかと思って、今から楽しみです。

    投稿日:2007/06/10

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