新刊
ねえ、おぼえてる?

ねえ、おぼえてる?(偕成社)

国際アンデルセン賞画家賞受賞作家最新刊

  • 泣ける
  • ためしよみ

マリア・モンテッソーリ」 みんなの声

マリア・モンテッソーリ 著:マリア・イサベル・サンチェス・ベガラ
絵:ラケル・マルティン
訳:清水 玲奈
出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
税込価格:\1,980
発行日:2022年02月24日
ISBN:9784593101443
評価スコア 4.5
評価ランキング 8,835
みんなの声 総数 3
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 初めて読みました!!

    幼児教室に勤めていたので、
    モンテッソーリ教育については、
    学んだつもりでしたが、
    そのモンテッソーリ教育をつくった人に関しては
    全く知りませんでした。
    この伝記を通して、マリア・モンテッソーリに
    触れることができて、
    あらためて、教育に対する熱意を感じることが
    できました。
    他の伝記シリーズではあまり見ない方なので、
    とても貴重だと思いました。

    投稿日:2023/06/13

    参考になりました
    感謝
    0
  • 伝記を絵本で。

    イタリアではじめての女性医師となったマリア・モンテッソーリの生涯を絵本で読める伝記です。
    その後、教育にも力を入れた彼女の信念に共感しました。
    この時代に女性でもこんなに活動し活躍できるとは、素晴らしいですね。
    はじめての伝記にもぴったりなシリーズで、いいですねー。

    投稿日:2022/11/17

    参考になりました
    感謝
    0
  • 自分で考えて学ぶ

    同じ「小さなひとりの大きなゆめ」シリーズのリンドグレーンやパンクハーストの伝記がとても面白かったので、同じシリーズの他の絵本も読んでみたくなりました。かわいいイラストもまた楽しいシリーズです。
    好奇心一杯で工夫して学ぶのが大好きだったモンテッソーリ。イタリアで初めての女性医師となった彼女は、子供の力を信じて、新しい教育の考えを世に広めます。
    「自分で考えて学び、いろいろなことに興味を持つことが大切」という彼女の理念に共感します。

    投稿日:2022/07/25

    参考になりました
    感謝
    0

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



児童書出版社さん、周年おめでとう! 記念連載

みんなの声(3人)

絵本の評価(4.5)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット