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わたしようちえんにいくの」 せんせいの声

わたしようちえんにいくの 作:ローレンス・アンホールト
絵:キャスリーン・アンホールト
訳:角野 栄子
出版社:文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!
税込価格:\1,430
発行日:1993年3月14日
ISBN:9784579403288
評価スコア 4.57
評価ランキング 5,162
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  • 幼稚園に入園前に……

    幼稚園ってどんなところなのかな?楽しそうだな。と思わせてくれる絵本です。
    始めは、ママがいなくて、寂しくて、熊のぬいぐるみが泣いているように見えたアンナちゃんも、友達と遊んでいるうちに幼稚園の楽しさを知っていきます。
    先生のお手伝いをしたり、みんなといろいろな遊びをしたり、幼稚園が楽しみになる絵本でした。
    入園前の不安な子どもに読んだらいいなと思いました。

    投稿日:2013/09/09

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  • 子ども心

    幼稚園に通い始めることになったアンナのお話です。

    幼稚園はどんな所なのか?と不安を持っているアンナは、お母さんと見学に出掛けます。

    幼稚園の生活の楽しさを知るまでには時間がかかるけれども、分かるときっと楽しくなるものなんですよね。

    新しい場所での子どもの不安な気持ちを上手く描いた絵本だと思いました。

    幼稚園に通う前の子どもに読んであげたい一冊です☆

    投稿日:2008/02/11

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  • 期待が高まります

    外国の絵本らしい、何ともいえないおしゃれなイラストが
    とっても魅力的なこの絵本。

    幼稚園という、入園前の子どもたちにとっては
    未知の世界をとても楽しく描かれていると思います。

    お姉ちゃんになったんだという自覚も芽生え
    きっと、幼稚園への期待もUPすること間違いなしです。

    投稿日:2008/02/29

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  • 乗り越えて

    • あっとさん
    • 20代
    • せんせい
    • 東京都

    初めての幼稚園への期待と不安、それから子どもの素敵な順応性が可愛らしく描かれています。
    私自身が4月に読んではっとさせられました。
    4月は、先生も子どももお母さんも何かと気を揉む時期。
    みんながこんなふうに自然でゆったりとしていられたらいいですね。
    どちらかというと、入園前のお母さんに読んで欲しい一冊。
    子どもには、もう少し大きくなってから「○○ちゃんもこんなことあったよねぇ」という感じで読んであげるのがいいのではと思います。

    投稿日:2007/05/13

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