まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

赤ちゃんにおくる絵本3」 ママの声

赤ちゃんにおくる絵本3 作・絵:とだ こうしろう
出版社:戸田デザイン研究室 戸田デザイン研究室の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1998年12月
ISBN:9784924710436
評価スコア 3.86
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  • ひとつ、ふたつ

    同じシリーズの1、2に続けて読みました。どんな言葉があるのかな?と見てみると「ひとつ、ふたつ、みっつ…」と数える言葉とイラストが。数え方を覚える絵本でした。「いち、に、さん…」と数える絵本は多いですが、こういった日本独特の数え方を伝えていく絵本もいいですね。シンプルでわかりやすいイラストもよいです。

    投稿日:2019/11/15

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  • 優しい響き

    1、2のような単語と物ではなく、数を覚えられる絵本。いち、に、ではなく、ひとつ、ふたつ、と優しい響きを使っているのが好印象。数が増えるたびに絵も増えていく。子どもと楽しく指さししながら数を覚えられそうです。

    投稿日:2014/12/28

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  • 数の絵本

    数の絵本は他にもありますが、こいらの特徴は「ひとつ」「ふたつ」という数え方でしょう。
    いち・に・さん・・・の数え方になじんでいますが、「ひとつ」「ふたつ」の響きは優しい感じでいいですね。

    いち=ひとつ、と言葉の広がりが持てそうです。

    ハッキリした色の絵は、タイトルどうり赤ちゃんにも良さそうですね。

    投稿日:2011/11/13

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  • お花畑きれー

    • こりえ♪さん
    • 30代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子1歳

    まるがひとつ、まるがふたつ・・・
    一つずつ増えて、十になったところでまるがお花に。
    お花を見ると「きれー(キレイ)」と言う娘は、お花がたくさんになったところで「きれー」を連呼していました。

    次はひとつ、ふたつ・・・ゾウさんや小鳥さん、お星様など、形の違うものがひとつずつ増えていきます。
    数を数えながら、「何が増えたかな〜?」と問いかけて楽しむのもいいかもしれません。

    投稿日:2008/03/22

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  • カラフルなマルかわいいイラスト数えましょ

    • 佐保姫さん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 女の子1歳

    ひとつ・ふたつ・みっつ。
    数を数えるのって楽しい。どんどんたくさんになっていく。
    そんな面白さを再発見できるすてきなデザインの絵本です。
    フラッシュするように見せてもいいかも。

    投稿日:2002/09/12

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