虫・むし・オンステージ! 虫・むし・オンステージ!
写真・文: 森上信夫  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
いよいよ夏、真っ盛り。虫たちのアツいステージを見逃すな!!!
まことあつさん 30代・ママ

虫を見る目がかわる
虫好きな息子たちのために 今まで様々…

りんごのき」 その他の方の声

りんごのき 作:エドアルド・ペチシカ
絵:ヘレナ・ズマトリーコバー
訳:内田 莉莎子
出版社:福音館書店
本体価格:\900+税
発行日:1972年03月
ISBN:9784834003345
評価スコア 4.53
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みんなの声 総数 31
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  • 樹と一緒に

    小さな男の子が、りんごの木といっしょに、育っていきます。
    冬、春、夏、秋、冬…と季節は巡っていきます。
    りんごの木は、それぞれの季節ごとに、違う姿を見せます。
    男の子は、その不思議を感じながら、心も育てていっているんだなと感じました。

    投稿日:2017/12/13

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  • 木のあるくらし

    • もゆらさん
    • 50代
    • その他の方
    • 神奈川県

     どか雪が降る青森のばあばの家で、おいしいリンゴの味を覚えた娘。何やら気になって買い求めたらしい一冊。この絵本、じつにていねいに、ていねいに、一本のリンゴの木を中心にしたマルチン坊やの家族のくらしが描かれている。たった一本だけれど、しあわせな一年を、家族にもたらしている。春夏秋冬、それぞれの変化とともに、家族の知恵が広がって、最後の赤いりんごの実は、きっと家族への感謝のご褒美だね。いい本をありがとう、ペチシカさん。

    投稿日:2013/11/26

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  • 美味しいりんごの為に

    絵を囲んでいる四角の枠が、窓みたいだ。家の中からりんごの木を見ているようで楽しい。木にも表情が出ていて、暖かさがでている。りんごを守るために、家族が奮闘している様子が微笑ましい。

    投稿日:2006/06/04

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