Sassyのちいくえほん まんまる まる Sassyのちいくえほん まんまる まる
文・絵: デザイン La ZOO 監修: Sassy/DADWAY  出版社: KADOKAWA KADOKAWAの特集ページがあります!
Sassyの絵本に「知育絵本」が仲間入り! はじめての「形」の絵本

ねこがいっぱい」 みんなの声

ねこがいっぱい 作・絵:グレース・スカール
訳:やぶきみちこ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1986年9月30日
ISBN:9784834000368
評価スコア 4.2
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みんなの声 総数 45
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  • あかちゃん向けねこ絵本。

    ねこはあかちゃんにとっても,比較的身近に見るものでもあります。
    そんなねこのあかちゃん向け絵本です。
    大きいねこ,小さいねこ,ふとったねこ,たくさんのねこが描かれています。
    同じねこでも色々いるんだな〜とこういう絵本で学んでいくのでしょうね。

    投稿日:2016/11/10

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  • 単純だけどとても惹かれる

    • さみはさみさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子5歳、男の子1歳

    1歳半の次男のお気に入りの1冊です。同じ著者の『いぬがいっぱい』も持っていて、両方とも大好きです。

    『いぬがいっぱい』のほうは、犬の色々な様子が描かれていますが、こちらの猫バージョンは、猫の模様とか、大きさなどの見た目の違いが色々と描かれています。

    最後に「ねこがいっぱい」と勢揃いするところが大好きで、そこまで読んだら必ず「もう一回!」とせがまれます。でも短いので何度でも読めます。

    投稿日:2013/12/26

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  • スゴい!読めた!

    2歳の息子が1度読んだだけで自分で読めるようになりました。これにはビックリ。「おおきいねこ」「ちいさいねこ」「しましまねこ」と、ページをめくりながら、つぎつぎ登場するねこの特徴をとらえた呼び名を、うれしそうにさけびます。何度も何度も。「すごいねぇ。読めるんだねぇ」と私が褒めると、またうれしそうに読み始めます。
    言葉が出てきた赤ちゃんにぜひ読んであげてほしいです。また、登場するのは魅力的なねこばかりなので、大人も楽しめると思います。

    投稿日:2012/10/30

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  • いろいろなねこ

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子18歳、男の子15歳

    乳児親子の会でセレクト。
    『NOTHING BUT CATS』が原題です。
    題名よろしく、ねこがいっぱい登場します。
    大きい、小さい、しましま、太った、などなど。
    シンプルな展開がいいですね。
    ぐずっている子に「ねこちゃんだよ〜!」と見せてあげると、
    機嫌が直りました。
    やはりねこの造形は偉大ですね。
    何気ない仕草も描かれ、猫好きの方にもたまらないでしょうね。
    色彩も小さい子に優しく感じました。

    投稿日:2011/11/12

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  • ねこいっぱい!

    1歳の娘と一緒に読みました。「いぬがいっぱい」が気に入っていたのでこちらも読みました。犬ほど大きなリアクションは無かったですが(娘は犬好きなので)、こちらも沢山の猫が出て来て良かったです。やはり「○○のねこ」と言う風に簡単な形容詞も出てくるので、ゆっくり丁寧に言葉を覚えるには良いかな、と思いました。1歳児にピッタリの本です。

    投稿日:2010/09/10

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  • 犬派ですが

    犬派の私ですがイラストの可愛さに惹かれて娘と一緒に読んでみました。タイトル通り猫がいっぱい。猫って可愛いなと思えるイラストがいっぱい。近所にも野良猫を時々見るので今度は注意深くみてみようかな、と思いました。猫も可愛いですねー。

    投稿日:2010/01/31

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  • いろんな猫

    こんなにいろんな種類、個性の猫たちがそろうと
    猫の世界ではなく、身近な人たちを見ているみたい。
    この大きい猫はお父さん、小さい猫はいとこの
    赤ちゃんだねと身近な人物に置き換えて
    読んでいました。
    猫ちゃん一匹一匹の顔がかわいいこと。

    投稿日:2010/01/28

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  • ねこがいっぱい!!!

    上の子が1歳になる前によく読んでいた絵本です。
    久しぶりに出して読みました。

    色々なねこが沢山出てきます。カラフルな絵本ではないのですが
    赤ちゃんにはとても興味深いようで
    うちの子は本当にいつも喜んでみていました。
    下の子が産まれてからもよく読みました。
    懐かしい絵本です。
    やっぱり赤ちゃんは動物が好きなんですね。

    同じシリーズでいぬがいっぱいという絵本もあり
    両方楽しめます。
    6ヶ月位から見せてあげるといいと思います。

    投稿日:2009/05/27

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  • 「にゃーお」

    猫と犬は、絵本でも御馴染みだし、身近にもみる機会もあるので興味を持ってくれます。ページを捲と、大きいねこ、小さいねこと次々にねこがいっぱい登場するので、孫もご機嫌です。言葉には出せなくても、ねこは理解出来てるようなので、嬉しいです。やっぱり絵本を読んであげるのが、ゆっくりゆっくりの孫の成長にも確実に役立っています。「にゃーお」と言える日を信じています。太ったねこがのんびりミルクを飲んでいる絵にとても癒されました。

    投稿日:2009/03/14

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  • ねこだらけ

    タイトルどおり色んなネコがいっぱいでてきます。
    娘は猫が大好きなので、時々思い出したように図書館から借りる一冊です。
    娘の目的は、自分が生でであったことのあるネコに近いネコを探すこと。
    その近い猫を見つけては、絵の中のネコを名前で呼んで
    「いっしょね」と私に同意を求めます。
    半分図鑑のように使用しています(^^)

    投稿日:2008/03/10

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