あきぞらさんぽ あきぞらさんぽ
作: えがしら みちこ  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
いろんな秋に、会いに行こう!

ねこがいっぱいふつうだと思う みんなの声

ねこがいっぱい 作・絵:グレース・スカール
訳:やぶきみちこ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1986年9月30日
ISBN:9784834000368
評価スコア 4.2
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みんなの声 総数 45
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  • ねこがたくさん登場

    2歳9ヶ月の息子に読んでやりました。もうすこしこの本を早く読んでやればよかったと思いました。

    いろいろな猫、柄、大きさ、細さ、好きなものの特徴をわかりやすいイラストで紹介した猫の本です。まだ話せないけれど、言葉を教えてやりたい、読んできかせたい、そういうお子さんに繰り返し、猫という切り口で大きい、小さい、太っている、痩せているなども教えてあげられます。

    後は、猫好きの方のほうがいいかもしれませんね。こんなに猫がたくさん、猫しかでてこないのですから。

    投稿日:2010/06/02

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  • 鳴き真似をするのが可愛い

    最近猫に興味を持った1歳9ヶ月の息子に読んであげた。読めば必ず猫の鳴き真似をして楽しんだけど、自分で選ぶほどのお気に入りにはならなかった。この歳になると、自分で絵本を選んで持ってくるので、お気に入りに入らないと、読む機会がなかなか無いので残念。
    赤ちゃん(乳児)に読んであげる絵本としては、色んな猫が出てくるし、字も少ないので楽しいと思う。

    投稿日:2010/05/11

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  • ネコ好きにも

    ネコちゃんがたくさんでてくる絵本です。
    うちの子には残念ながらあまり興味は持てなかったみたいですが、身近にネコがいる人ならもっと反応がいいと思います。
    いろいろなかわいいネコちゃんがでてくるので、ネコ好きなら子どもじゃなくっても癒されます。

    投稿日:2008/05/09

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  • 身近な存在の猫がいっぱい

    娘が11ヶ月の時に購入しました。

    生まれた時から猫と生活しているので、とても身近な存在の猫。
    「うちのはどれかな?ぽちぽち猫?ふとった猫?」と会話しながら読んでいます。
    日本語訳の難しさなのか「ちいさい猫とおちびちゃん」が出てきます。
    娘は「なんで?」といったかんじでページを行ったり来たりしてしまいます。
    もう少しかわいいイラストの方が良いかなとも思います。

    投稿日:2007/02/16

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  • ネコの線画がすーっとして綺麗

    太った猫、ちび猫・・・いろんな猫が出てきます。ただそれだけなんですが、絵が線ですーーっと描かれていて綺麗です。しましまねこのしましまが何とも魅力的。姉妹本の「いぬがいっぱい」とあわせてどうぞ。

    投稿日:2006/06/08

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  • いろんなねこちゃん

    • たまっこさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子6歳、女の子3歳

    この絵本にはしましまねこやちびねこ、ほそいねこといろんなねこがでてきます。ねこがだいすきなおこさんにおすすめかな。

    投稿日:2003/04/03

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