宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

うたえほん」 その他の方の声

うたえほん 絵:つちだ よしはる
出版社:グランまま社 グランまま社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:1988年
ISBN:9784906195114
評価スコア 4.74
評価ランキング 918
みんなの声 総数 135
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  • 懐かしく良い歌

    「赤ちゃんがお腹の中に居るときからお母さんが歌を歌ってあげていると、産まれてきてからもお母さんの歌声で大人しくなる」と、友人に教えてもらいました。
    今はこの絵本を見ながらお腹の中に居る赤ちゃんに歌ってあげています。
    とっても懐かしい歌がいっぱいで、自分が子供だった頃に母親が歌ってくれたのを思い出します。

    投稿日:2011/03/14

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  • はじめての絵本

    • azさん
    • 10代以下
    • その他の方
    • 大阪府

    あかいとり ことり なぜなぜ あかい あかいみをたべた

    この本は私が生まれるほんの少し前に出版されました。
    たぶん母が私に買ってくれた初めての絵本で、母はこの本を見るたびに「昔、よくうたってあげたねぇ」と言います。
    成長した今でも、この絵本を見つけると童話を口ずさんでしまいます。
    母もたまに少し音程を外しながら口ずさんでいます。
    少し前に、この絵本を書店で見つけた時は懐かしさと感動で一杯でした。

    これからも大切にしていきたい一冊です。

    投稿日:2007/05/31

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