宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

どん・ぐりぞうのおはなしなかなかよいと思う みんなの声

どん・ぐりぞうのおはなし 作・絵:近藤 薫美子
出版社:アリス館 アリス館の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2007年12月
ISBN:9784752003878
評価スコア 4.43
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  • 虫の生態??

    • リーパンダさん
    • 30代
    • ママ
    • 宮崎県
    • 男の子7歳、女の子5歳

    ゾウムシってこんな虫だったの??
    いろいろなものに穴を開けるのが得意で
    「なんでもや」という面白いお店を始めます。
    おんぶ母ちゃんの子供たちにがらがらをつくってあげた時には
    すごく大変そうですよ。
    ミツバチ退治も・・・
    絵本に出てくる虫で、初めて知る虫もいました。
    虫の生態も簡単ではあるけどわかりましたよ。

    でもあの看板はじつに便利ですね。

    投稿日:2009/03/29

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  • なんて便利な看板なんでしょう!?

    綺麗な色使いの絵がまず印象的な絵本です。

    どんぐりの出てくるお話は結構たくさんありますが、
    これは”ゾウムシ”のお話であるところがまずユニーク。

    はりきって「なんでもや」を始めたものの、
    どうも思うように上手くいかないゾウムシのぐりぞう。
    一生懸命なのに失敗してしまう姿が、気の毒だけど可愛くて面白い。

    また、失敗するたびに店先の看板をちょこっとずついじっていくのですが、
    これがとても上手く出来ていて、
    8歳の息子はものすごくウケていました。

    こんな看板、あったら便利かも!?

    投稿日:2008/11/15

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