宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ママだいすき」 その他の方の声

ママだいすき 作:まど・みちお
絵:ましま せつこ
出版社:こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:2002年02月
ISBN:9784772101622
評価スコア 4.48
評価ランキング 8,403
みんなの声 総数 122
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  • 親子リズムの後に読みました、2才の子供たちは ママにだっこされて見ていました。

    ブタさんかわいいね!
    ネコのお母さんがペロペロなめているのを見ると 舌出してなめるマネ
    ここが 2才児らしいですね!

    絵がカラフルで とてもかわいいの

    みんな 楽しく見てくれました。

    ママ  大好きですものね  だっこも 大好きですもの!
     
    みんな お気に入りの絵本で〜す

    投稿日:2011/01/19

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  • ママの安心感

    • 風の秋桜さん
    • 40代
    • その他の方
    • 埼玉県
    • 男の子17歳、男の子14歳

    詩人のまどみちおさんが作者の絵本です
    少ないセリフの中に子供たちのママへの安心感がたっぷりと感じられるお話になってます
    登場してくる動物の表情も色彩も子供たちの目を引きつけますね
    くまの親子の場面では、そこに姿の見えないお父さんの存在も感じさせる、心づかいが素晴らしい!
    読み終わった瞬間にどの子どももママに甘えたくなるような親子の愛情を感じさせてくれるお話です

    投稿日:2009/03/28

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