宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

絵本・大草原の小さな家 おじいちゃんのいえのダンスパーティー自信を持っておすすめしたい じいじ・ばあばの声

絵本・大草原の小さな家 おじいちゃんのいえのダンスパーティー 作:ローラ・インガルス・ワイルダー
絵:ルネ・グレーフ
訳:しみずなおこ
出版社:文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:1996年09月
ISBN:9784894231511
評価スコア 4
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    おめかしをして、おじいちゃんの家に大勢の人びとが集まってダンスパーティをします。そんな華やかな催しもあるから毎日を謹んで生活できるのだと思いました。思いっきり愉しみに思いっきり楽しんでダンスパーティをする人びとに見惚れてしまいました。食事をしながらの会話も聞こえてきそうです。南瓜のパイ、野苺のパイ、茹でた豚肉、クッキー、パンと愉しみに用意したおばあちゃんの手作りのお料理がとても美味しそうです。全部自家製のお料理をきっとおばあちゃんは丹精込めて用意しただろうと思いました。食べてくれる人の美味しそうな満足した顔を想像して作っていただろうと思いました。手間隙かけたお料理、家庭料理はやっぱりいいなあって思いました。おじいちゃん、おばあちゃんは、ローラたちが帰るのをとても寂しく思ったと思いました。でも、楽しい時間を思い出にして生きていけるように思いました。とうさんの弾いたヴァイオリンがミズーリ州マンスフィールドの博物館に陳列されているのを見てみたいです!

    投稿日:2011/05/14

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