もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!

ぽぽぽぽぽ」 その他の方の声

ぽぽぽぽぽ 作・絵:五味 太郎
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1988年12月
ISBN:9784032045406
評価スコア 4.55
評価ランキング 5,472
みんなの声 総数 64
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  • ぽぽぽぽぽ〜☆に助けられました!

    • スゴさん
    • 20代
    • その他の方
    • 広島県

    私は保育士を目指している者です。去年初めて保育実習に行きました。乳児クラスでの実習で、子ども(0歳児)はなつかないし、オムツは動きまわってかえれないし・・・でも、このぽぽぽぽぽを子どもに読み聞かせすると、ビックリするぐらい集中して聞いてくれて、更に私に警戒していた子どもが「ぽぽぽぽぽ〜」と笑いながら話(?)かけてきたんです!!しかも、オムツを替えるとき私が「ぽぽぽぽぽ〜」とか「ててててて〜」と言いながらすると機嫌よく自分も「ぽぽぽぽぽ〜」と言って子どもたちとうちとけるきっかけになりました(^_^)ほんとこの絵本はすごい!!(笑

    投稿日:2007/03/11

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  • 感性がふっくりふくらむ

    カバーの折り返しに
    「幼い読者の感性が ふっくり ふくらむ 絵本です。
    母と子の 心が ほっくり あたたまる 絵本です。」とあります。

    ほんとうに。
    この絵本を、楽しんでる親子を想像したら、素敵だな…と思います。

    投稿日:2017/11/25

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  • ぽぽぽぽ・・・ぴ?!

    • そやでさん
    • 20代
    • その他の方
    • 大阪府

    ぽぽぽぽ音を立てながら汽車が駅に到着するまでを描いてあります。
    先頭の車両がお母さん、連なる貨車が子供に見えました。

    汽車が走るよ ぽぽぽぽぽ ぽぽぽぽぽ

    ぽぽぽぽぴ


    「ぴ???」

    ここから一気に五味ワールドへと引きずり込まれました。

    せせせせせ ぞぞぞぞぞ など場面に応じて擬音語が変化。

    子供の表情を覗きながら音を楽しみ読み聞かせたいです。

    投稿日:2007/01/13

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  • ぽぽぽぽぽ

    ぽぽぽぽぽ と、汽車が走るんです。
    場面によっては、ぽぽぽぽぴ となったり。
    乗り物好きな男の子は汽車だけでなく、他の車をみつけては、喜んでます。

    投稿日:2003/01/26

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