宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

まるくておっきくてまっくろで」 じいじ・ばあばの声

まるくておっきくてまっくろで 作:尾崎美紀
絵:大島 妙子
出版社:ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2008年07月
ISBN:9784893252944
評価スコア 4.08
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みんなの声 総数 12
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  • まいごの子をみつけたお話

    丸くて、ちっちゃくて、まっしろな子の探し物はなんでしょう。
    丸くて、大きくて、真っ黒なものを探しているのがだんだんわかります。
    ぼくは、おじいちゃんに相談して、それでもわからなくて
    本屋のおばあちゃんのところまで行きます。
    探し物クイズみたいな感じですが、繰り返しが多くて、なかなかたどり着かないので、ちょっとまどろっこしい感じもします。
    通りがかりの、カラスのおかげで、答えがわかりました。

    投稿日:2017/06/12

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  • ほのぼの

    ママの表現が、「まるくておっきくてまっくろで」が微笑ましいです。

    男のように、町中をあざらしの赤ちゃんが歩いていたなら一緒に謎解き

    をしながら探してあげそうな気持ちになれました。

    なんとも微笑ましくて和む絵本でした。

    投稿日:2012/07/19

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