貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

しんぶんとだんすなかなかよいと思う みんなの声

しんぶんとだんす 作・絵:さとう わきこ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\0+税
発行日:2002年
評価スコア 3.63
評価ランキング 33,241
みんなの声 総数 7
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  • さとうわきこさん

    ”ちいさなかがくのとも”シリーズが好きなのとさとうわきこさんの作品だったのでこの絵本を選びました。登場する子供達が楽しく遊ぶ様子が伝わってくる描き方が素敵だと思いました。子供達は特に高価な物を用意せずとも身の回りにあるものと自然を最大限に利用して遊ぶ天才だと思いました。主人公達の想像力の高さに目を見張りました。

    掲載日:2009/06/22

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  • みんなで楽しくたわむれよう

    • 元気の素さん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子6歳、男の子3歳

    最近、うちの庭にはぴゅうぴゅう木枯らしが吹きます。(高台に家があるので・・)そこで、この本のように新聞を一枚持って立ってみると・・本と本と、新聞とダンスしている!でも、ダンスって言うより、反抗期のこどもを押さえつけようとしている私みたい〜っていうかんじ。
    すごくぴゅうぴゅうの日でないと、こんな風には行かないけれど、なんだか楽しい。新聞にもてあそばれているようです。でも、新聞から手を離してはいけませんよ。とんでもなく遠くまで飛んでいってしまいます。本に出てくる友達のように、ちゃんと持って帰りましょう。
    慣れ親しんださとうわきこさんの絵もやっぱり好きです。
    小さい子供さん向けかもね。

    掲載日:2002/11/29

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