宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぐりとぐらのえんそくふつうだと思う ママの声

ぐりとぐらのえんそく 作:中川 李枝子
絵:山脇 百合子
出版社:福音館書店
本体価格:\900+税
発行日:1983年03月
ISBN:9784834008920
評価スコア 4.68
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  • 遠足のお楽しみ

    えんそくにでかけた、ぐりとぐら。
    もちろんおたのしみは、リュックの中のおべんとう。
    そろそろお昼かな、と思いきや、
    まだやっと10時になったところ。
    仕方が無いので、体操やマラソンを始めました。

    走っている最中に、急に転んでしまったぐりとぐら。
    いばらにひっかかっている毛糸につまづいてしまったのです。
    毛糸の主は誰でしょう?
    ぐりとぐらは、毛糸を巻きながら、持ち主をさがします。

    うーん、毛糸の持ち主のくまと出会ってから、急に尻つぼみになってしまったかな?
    そんな印象が、ぬぐえません。

    最後のお弁当は、本当においしそうなんですけどね。
    えんそくのお楽しみは、やっぱりお弁当ですね。

    投稿日:2006/03/11

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  • くまさんが好き?

     ぐりとぐらを購入したところ、買った当時二歳だった息子がとても気に入り今でもよく読んで聞かせています。その影響で、ぐりとぐらのえんそくも期待して購入しましたが、くまさんには興味を持ったものの、絵本自体はあまり最後まで見てくれません。

    投稿日:2003/08/20

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