宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

CO2のりものずかんふつうだと思う みんなの声

CO2のりものずかん 作:三浦 太郎
出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2008年11月
ISBN:9784593560660
評価スコア 4.38
評価ランキング 11,163
みんなの声 総数 15
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  • CO2の基本の基本

    CO2がどの位出ているのかをとても簡単に紹介している本です。

    何グラムという紹介がされていますが、
    どの位走って何グラムという書き方ではないので、
    正しい比較がしにくいと思いました。

    また、この本で何故のりもののCO2について取り上げているのか?
    CO2の排出量が多いと、何が問題なのか?
    ということが本文中に示されていなかったので、
    中途半端な感じがしました。

    投稿日:2018/07/31

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  • 比較しやすい

    難しい環境問題。なかでもCO2のこと。大人でも、なんとなく”車から排出されて地球に悪い”という程度の知識の人も多いのでは…。
    CO2は、人間が息をするだけでも発生するが、乗り物を使うと多く発生する。その、乗り物の種類によって量が違う。
    この絵本は、人一人あたりで比較しているのが、比較しやすい。

    投稿日:2018/01/18

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