アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

はしるの だいすき」 みんなの声

はしるの だいすき 作・絵:わかやま しずこ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:2003年01月
ISBN:9784834019049
評価スコア 4.14
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みんなの声 総数 41
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  • この音は何かな

    最初に音がして何か動物がやってきます。
    その音がよくある音ではなくちょっと個性的だなと思いました。
    どっぱどっぱとかいう音は一体何の動物だろう?とか考えてしまいました。
    個人的に大好きなわかやましずこさんの絵本なので絵も大好きで良かったです。

    掲載日:2013/03/14

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  • 月に2回借りることも

    • ぢゃい子さん
    • 30代
    • ママ
    • 鳥取県
    • 女の子4歳、男の子2歳

    息子が1歳になるころ図書館で借りてきました。
    動物が好きなのと、どっぱっどっぱとかぱんかぱんかという繰り返しの響きが楽しかったようで図書館でこの絵本を見つけると必ず借りて帰るようになりました。
    この絵本の影響か、テレビなどできりんやぞうをみかけると、「どっぱどっぱ」などと言いながら部屋を走り回っています(笑)

    掲載日:2012/12/05

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  • よめばよむほど

    大人からするとちょっとものたりないようなシンプルさ。
    でもよんでみると、アレ、なんだか面白い。

    シンプルな絵柄も「ぱんか、ぱんか」「どっぱ、どっぱ」と声をだして
    読んでみると動物たちがはしっている絵から迫力のある音まで聞こえてきそう。

    一歳の息子ははじめて読んだときから大のお気に入り。
    「ずんか、ずんか」とよめば、一緒に体を前後にゆらしてうれしそう。
    自分も走っているつもりみたい(笑)

    「どっぱ、どっぱ」なんて私にはとても思いもつかない音ですが
    よんでいるうちに、キリンが走る音はもうこれ以外ない!ってくらいぴったりなのがすごいです。

    何回も何回も読んでいるうちに私も主人もすっかりお気に入りの
    一冊です。

    掲載日:2012/11/15

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  • 音!

    走る音が楽しい本です。実際に走ってるかのように抑揚やリズムをつけて読むとさらに楽しいです。絵も太線でしっかり、シンプルに描かれているので見やすく、いろんな動物が出てくるので動物の名前も勉強できます。0歳から読んでいますが、1歳となった今ではお気に入りで、何度も読んでと持ってきてくれます。

    掲載日:2010/03/15

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  • 動物がとても可愛いです。動物の足音に斬新な魅力を感じました。孫も足音にとても興味を示します。

     「ぱんか ぱんか  みんなで走る しまうま 」さん

     を、気にいったようです。しまうまは、孫の大好きな白黒だから

     特に気に入ったのだと思います。「ぱんか ぱんか」のリズミカル

     で、走る様子が楽しいのだと思います。最近は、リハビリのお陰も

     あって、手にとても強い力があります。幼児向きに厚紙で絵本ができ

     ているので破れないで助かります。動物の足音にとても魅力を感じ

     る絵本でした。あかちゃんからお薦めの絵本です。

    掲載日:2008/12/05

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  • 走る音が面白い

    毎日図書館へ通う娘。今日はこの本を見つけてきました。
    いろんな動物が足音とともにページの端に少しだけ見えます。
    次のページをめくると、動物の全身があらわれます。
    絵もかわいいし、走る音の表現がプチリアルな感じで
    すごく楽しめます。
    娘は身じろぎもせず、絵本を見つめ
    動物を次のページのあてるのに一生懸命でした。

    掲載日:2007/07/09

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  • いろんな動物がでてきますよ

    いろんな動物が次々と走ってきます。
    こどもに「次は誰がきたのかな〜」と語りかけると
    一生懸命ページをめくろうと手を伸ばします。
    うちの娘は最後にでてくる象が気に入っているようで
    最後のページになると
    手をパンパンして喜びます。
    まだ動物園に連れて行ったことがなくても
    いろんな動物の姿にふれられて良いと思いますよ。

    掲載日:2007/06/07

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  • 動物たちの走る姿

    私たちにとって、しまうま、きりん、ぞうなど
    身近な動物の走る姿って、なかなか
    動物園では見れませんね。
    先日、某雑誌でキリンが群れを成して
    草原を颯爽と走っている写真を見かけました。
    そのとき、そうか!キリンも走るのか。
    驚きを感じました。
    あたりまえながら自然では、動物は走るのですよね。
    この本では、面白い擬音とともに、
    さまざまな動物が走り抜けています。
    こどもたちに、なかなか本当に走る動物は
    見せられませんが、この本で教えてあげたいと思います。

    掲載日:2007/02/13

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  • 足音の絵本。

    色んな動物が走ってきます。
    それぞれ特徴的な足音をたてて走ってきます。
    一般的ではないその擬音が楽しくて、私も娘たちも一発でこの絵本のファンになりました。
    ここってもしかして、アフリカかどこかの大草原なのかなあ。

    掲載日:2007/01/14

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  • 絵がかわいい。

    • ママちゃんさん
    • 20代
    • ママ
    • 栃木県
    • 男の子4歳、男の子1歳

     対象は、2歳までと書いてありますが、4歳の上の子も単純な内容が良かったのか、二人で見てくれました。
     しまうまやライオンが頭だけ見えて、次に走ってくると全身が見えます。小さい子には、文章をそのまま。大きい子には、クイズ形式で読んであげるのが良いなと思いました。

    掲載日:2003/07/28

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