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作: さかざきちはる  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
ひとりぼっちのちびゴジラに、ともだちできた!

カニツンツン」 せんせいの声

カニツンツン 作:金関寿夫
絵:元永 定正
出版社:福音館書店
本体価格:\900+税
発行日:2001年10月31日
ISBN:9784834017823
評価スコア 4.34
評価ランキング 12,788
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  • 難しい・・・

    様々な民族の言葉が並べられて作られた絵本です。

    色彩がキレイで、言葉の響きも良いとは思うのですが・・・

    『もこもこもこ』や『もけらもけら』の方が私は好きでした。
    なんだか言葉が難しすぎるような気がしてしまいました。

    投稿日:2007/12/17

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  • 自分流で読む

    初めて見たとき、これは「かに」が主人公の絵本だと思いました。しかし、ページを開くとかにらしき物は必ずどこかにいるのですが、『カニツンツン ビーツンツン ツンツン ツンツン カニチャララ ビーチャララ チャララ チャララ……』?「なんのこっちゃ!」と思いました。まだ「もけらもけら」や「ころころころ」に出会う前でした。
    子ども達に読んであげるには難しい…と悩み、クラスの本棚にそぉっと入れておきました。保育者が関心を示さない絵本は子どもも関心を示さないのでしょうか、いつまでもきれいなままであったことを覚えています。

    ものがたりえほんで久しぶりに手にした感想です。あぁ〜、今ならそこそこに読めるのに。すみれ組の子ども達ごめんね。大人はどうしても固定観念に捕われすぎてしまいます。学生にはくれぐれも気をつけるように言っているのに…。

    こういったイメージを大事にする絵本もていねいに読んであげたいものです。自分流で。

    投稿日:2006/12/12

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