ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん
監修: 公文教育研究会  出版社: くもん出版
KUMONが大切にしてきた「うた200」の知恵をご家庭で! 人気の童謡から手遊びうたまで、親子で楽しく歌える200曲を収録。

ねずみとくじら」 その他の方の声

ねずみとくじら 作・絵:ウィリアム・スタイグ
訳:せた ていじ
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1976年
ISBN:9784566001039
評価スコア 4.35
評価ランキング 11,134
みんなの声 総数 16
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  • 大人になって思うこと…

    スタイグの絵本は、昔から大好きでした。
    でも、この絵本を20年位前に読んだときには、教訓くさいお話だと感じました。
    でも、いろんな経験をした今の年齢になって読むと、何の引っかかりもなく納得できたことに驚きです。
    大人の方が、深く感じることができる絵本なのかもしれません。

    掲載日:2017/08/19

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  • 結構長いお話です

    • 風の秋桜さん
    • 40代
    • その他の方
    • 埼玉県
    • 男の子、男の子

    ねずみのエーモスは航海術を学びながら船を作り、冒険へと旅立ちます
    ところが海から眺める宇宙に感動しすぎて、転げ落ちてしまうのです
    そこでくじらと出会い、友情をはぐくみます

    結構長いお話で、図書館では6年生にお勧めと表示してます
    クジラとの友情が長きにわたってお互いを忘れないでいることや
    過去に助けてもらった恩を忘れずにいたことなどは、今の子供達には新鮮に映るかもしれません

    掲載日:2011/07/25

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